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太公望の研究

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天からお塩
天からお塩
太公望
【現状】では攻めに使うには難しい計略だなと。

まず計略の性質上、
①黄ゲージ持ちの武将が入れにくい
②武力を盛るには知力が低くなる→攻城しにくい
③カウンタータイミングでも溜めが入るので相手の部隊が揃ってしまう

③は溜め号令の宿命だけど、①と②が致命的すぎる。

陸遜の場合、知力が高い&計略で上昇可能、知力ダメの恩恵で攻城までいけるので成立しているわけで、
太公望の場合、他の知力が低く、城に到達しても知力が低いため、攻城できず、知力が高い太公望が城に到達するまで4〜5c使うので良いところで効果が切れてしまう…


じゃあ太公望どう使えばいいんだ?ってなるけど、
①終盤の相手の攻め上がりに撃つ(守り&相手に早く計略を撃たせる)
②その名の通り、太公望をエサに敵を釣って、兵力回復&速度上昇を利用してカウンター(グダらせる)


②の戦い方は安定しないので、①の戦い方しましょとなる

じゃあ①に持って行くには攻めのカードが必要になるわけで、そうなると黄色ゲージ持ちを入れないといけないわけで・・・
そうなるとゲージ維持のために太公望に士気を割けず、前に進まないといけないわけで・・・


【結論】
別の攻め手を持つ必要あり、守りの計略として使うのが無難
どうしても攻めで使いたいなら敵を釣る


ただ太公望は伸び代だらけのカードなので、今月中盤のバージョンアップに期待しましょう😊



ちなみに自分は黄色ゲージとの共存ができないか、研究中…


 
作成日時:2026/06/06 10:42
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