今日は、都合により1戦のみなので、メインのナスだけ使いました。
無事、勝って、9連勝中です!
後1勝で夢の二桁連勝(笑)
自分の立ち回りを解説する事で、自分の弱点が見えてくるという事で、主に自分の為に立ち回りなどの解説したいと思います。
ナス使ってるいる方少ないと思うので、解説の需要は無いと思いますが、操作スキルや戦略スキルがまだ無い方にはオススメです。
カードパワーだけで、少なくとも従騎士までは来れます!!
私が証明してます!
●開幕前
戦器:ナスが撤退すると困るので、基本は再起。
フルコンやダメ系が無い相手には、増援でもOK。
高武力相手には、宝石でも良いけど、裏城塞とセットで。
→今回の対戦はフルコン警戒で再起を選択。
流派:攻城取れない可能性あるので、基本は城塞。
ダメ系いる時と、面で攻めてくる相手には、部隊も選択肢に。
→総武力で負けてるので城塞を選択。
ナスで殴る相手を決める:ここが一番重要です。
基本的には高コスト槍ですが、攻城力の高いやつを狙います。
→劉備、趙雲、リョウカの誰でも良い。
●序盤
配置:基本はナスが真ん中でバラけて配置。
相手に伏兵がいる時はナスが踏まないように注意。
基本的には、ナスと槍2本は攻めて、どこか攻城出来ればラッキーで、争覇を狙う。
枚数少ない開幕乙型には、ナスと槍2枚は場内スタートし、槍を1枚逆サイドから端投げ。
平均武力高めの5枚で総武力で負けてる時は、頑張って守る。
相手がリソースを吐いてきたら、戦器と、1枚根井(士気3、武力14)を使っても良い。
→序盤3割くらい削りましたが、劉備を放置したせいで、6割くらい持ってかれました(笑)
●中盤
計略:基本は、ナス3回、牛1回
相手によっては、ナス4回もあるけど、場合によって、ナスを他の士気5の計略に変更するだけなので、士気の計算は楽です。
ナスを先打ちで、相手の攻城力を減らします。
相手が嫌がって下がったら、そのまま攻城ラインまで上げて、マウントします。
嫌がらずに上がってきたら、槍1枚か2枚端投げして、ナス弓田単で守ります。
フルコンの場合は、ナスだけだとキツイので、牛の力を借ります。
→相手はフルコンありきのデッキなので、端投げは槍1枚。
大徳、馬謖、青龍偃月刀、劉封まで来ると思わず、テンパってましたが、こちらも、ナス、田単、再起のフルコンで、なんとか守れましたが、端投げも殆ど塞がれ逆転ならず。
●終盤
こちら、号令も単体で高武力になるカードもないので、相手が万全の状態だと、ほぼ負けです。
中盤からのカウンター気味に攻められると良いです。
計略はナスか、田単を使います。
基本は、田単は攻め、ナスは守りのイメージですが、最後の攻めはどちらも使えると、結構攻城取れます。
→リョウカが出てきて応戦してくれたので、ナスで応戦して、計略打ってくれたので、ナス使って撃破。
ナスで威嚇しながら、他の部隊のライン上げて、無事に逆転勝ち。
ナスは、高コスト槍にめちゃくちゃ強いので、従騎士ランク帯までは何のスキルもいらずに、カードパワーのみで上がってこれます。
大戦が上手くならないというデメリットはありますが…
ちなみに、私の場合、卜伝でも同じような立ち回りをしてますので、カード違うだけで、同じです(笑)
では、またー。