「はちはちはちはち、古幻相剋の八象!千葉の鬼小町と言えばぁ?」
「さなこぉ↑↑」
「○△×□▽は男の落とし穴!ぶりんこです 」
と、アイドルヲタ的な挨拶でこんにちわ(元ネタはももクロの百田夏菜子の挨拶)
【古幻相剋の八象(こげんそうこくのはっしょう)】
待ちに待った大型バージョンアップでしたが、追加カードは個人的には「名前は知ってるけど内容知らない奴ばっか」な印象(無知)
一応、昔に漫画『
封神演義』は全巻読んだ。
OVA『ジャイアントロボ』の元ネタが知りたくて、横山光輝の『
水滸伝』も全巻読んだ。
でも、どっちも20年以上前の事なので内容は全く覚えていない…。
唯一、多少分かるのは『
南総里見八犬伝』くらい。
色々、新カードや新システムの紹介があったが、よく分からんので省略。
あれっ?結局、旗と黄熾はこのままで行くの?
【180万石以下、3連勝以上の連勝ボーナス上昇(サブカ&遅延勢対策)】
【軍飾ランダム表示機能】
どっちも僕が熱望してて、大戦組の投稿でも書いた事があったので、実装はすごく嬉しい!
【ST武将追加】
単純に面白いので良かった。
【英傑鬼札・電影武将】
バンとか白起とかのPLカード問題児のエラッタ対策で採用を希望していたんですが、まさかの
PLカードは不可という…、それじゃ意味ねぇなって感じ。
通常利用としては良いけど、僕は使わなそう。
以上、公式生放送の感想。
【朝に公開された新カードをパッと見ただけの感想】
「子楚」ER専用?カード資産の無い初心者お断りの目つきをしている
「曾我兄弟」ナラティブ体操(双顔キメェ~)
「コルネリア・アフリカナ」ロリ専用。と言いつつ、子供12人は罠。
「徳川綱吉」
八犬士の一人イヌ。
「パカル大王」まさかのマヤ勢。インカ初代皇帝「○△×□▽・カパック」も次回に期待!
「李世民」九九、三十一‼
「上杉憲顕」好かぬ小僧だ…。by,長尾景春
「小雀」伊藤サトシの女性武将キター!次回は現「花鬘ちゃん」の絵違いバサラ武将でもいいので「三国志大戦3の花鬘ちゃん」を!
「曲亭馬琴」葛飾北斎との特殊セリフは確定。
「ハスドルバル・バルカ」もう一人「バルカ」さんがいるので、読みにくい名前の方で呼ぶしかない?
「両面宿儺」地元、飛騨の英雄がまさかの参戦!でも絵(双顔)がキメェ~!(完全にバケモンじゃねぇかw)
「前田利家」君、聖闘士星矢に出てなかった?
「林冲」顔が濃くて「原哲夫」が描いたのかと思ったら「原友和」だったw(でもカッコイイ!)
「召公奭」三国志大戦で漢鳴水計使ってた人?
「フランシスコ・ザビエル」カッパしゃん、がんばれ~!by,武藤敬司のファンの子供
思ったより三国志武将少な目、三国志大戦が終わった後なので大量参戦予想だったけど大ハズレ。
でも、何故か
碧だけ三国志武将多めなのはChaosさんへの忖度(大ウソ)
【スペシャルグッズキャンペーン第5弾 終了】
約1年前の第4弾の時は英傑を始めたばかりの新人だったので
カード印刷しまくりで、武将カード2枚、ストレージボックス、ダブルデッキケースが楽勝で取れたんですけど、今回は武将2枚とダブルデッキケース獲得で終了。

なお、最終日の夕方に店舗に確認に行ったら、ストレージ×3、ダブルデッキケース×2、ポスター×3が余った模様…。
たぶん、僕のホームは次回のグッズキャンペーン不参加だわww
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以下は、英傑大戦と関係ない(昔の個人的)八犬伝の話
【アイドル八犬伝(1989年ファミコン)トーワチキ】
佐伯さんの投稿のコメント欄で「アイドル八犬伝」はプレミアが付いてるって書かれていて、えっ⁉そうなの?と、メルカリを見てみたら、
ソフトのみでも
7000円~1万円で売れてました。
いや、僕もソフト持ってるんでw(高校生の時に
1本100円のワゴンセールで買った)
でも僕は未だにスーファミやPS2で遊んでいるレゲー派なので、今のところは売らずに所持(ファミコンはRF端子で面倒くさいので全然やってないけど)
ただ、PCエンジンのCDロムはそろそろ限界来ると思うので売ってもいいかなと最近は思う時も…。
【名曲】君はホエホエ娘(アイドル八犬伝)
【里見八犬伝 (1983年映画)】
個人的に八犬伝というとこれが一番印象深い。子供の頃に大好きだった映画。
主役が信乃じゃなくて親兵衛と変わっていたり、玉梓の夏木マリが子供心に超怖かった。
ファイナルファンタジー4で
パロムとポロムが石になって壁を支えるのは、この映画で
荘助と小文吾が石になって岩を支えたのが元ネタだと個人的には思っております。
「主題歌のこの曲も大好きでした」
John O'Banion - 里見八犬伝
でも、里見八犬伝を全く知らない人がどんな内容か知る為に映画を観るなら、
役所広司が滝沢馬琴(曲亭馬琴)、栗山千明が玉梓、八犬士をイケメン俳優たちが演じた
『八犬伝(2024年映画)』
が、一番のおすすめ。
映画は原作者である『滝沢馬琴』の現実の日常パートと、
物語である『里見八犬伝』のストーリーパートを交互に展開され、今回の英傑は両方ともカード化されたのでどっちの面を知るにしても分かりやすいと思います。
内容も評価の高い結構良い映画だったと思います。
インカ初代皇帝「○△×□▽・カパック」人名!
【里見八犬伝 (1983年映画)】うろ覚え(記憶の彼方)だけど、どんどん仲間が失っていく話だったような……。
武将として八房単体はいなかった。
ノー・ドッグ ノー・ライフ(検索してはいけない言葉)ぶりんこさん向けの情報としてはこれくらいですな。