先日の刻銘武将を得た英傑にて、自身はとうとう百三十万石になりました。
となると、だんだんとマッチングが苦しくなってくるわけですよ。
前々回の日記で、称号『鎧袖一触』を獲得しようと思っているわけですが、だんだんとそういうわけにもいかなくなるわけで。
そんな中、どういうデッキを組もうかとまた考えてるわけです。
今回もデッキをご紹介。
組んだだけでまだ使ってないデッキもあります。
1つ目。

坂上田村麻呂、懐良親王、脇屋義助、市来琴
護良親王を懐良親王に変更しただけ。
市来琴を入れたことによって、琥煌を溜めるだけなら護良親王でなくてもよくなりました。
坂上は琥煌3であれば発動でき、全体武力を大きく上げるが必要ないのです。
もしロングゲームになったとき、琥煌が余りがちなグダグダの終盤戦において、琥煌ゲージを叩いて打てる手立てが必要になったわけです。
脇屋は二人しか対象にならず、しかも武力的に不安が残る。
坂上は防御には不向き。
そんなときに、素武力が高く、弓で、防御向きの計略で、懐良親王があったわけですよ。
唯一の懸念点は、無特技であること。
護良親王には昂揚があるので、士気カツカツの琥にはありがたいけど、このデッキにはそれがない。
これで通用するかどうか、試してみないとね。
ちなみに、この記事を書いてる段階で、傾奇ポイントBあります。
2つ目。

董卓、ラグナル、華雄、息姫
董卓デッキの至るところはこれなんじゃないかなと。
前の記事で鬼丸国綱バンザイしてましたが、中世で固めると構築が歪むので、三国志側に寄せました。
なので当然、積むのは青龍偃月刀です。
一発の攻城力も回復量を高める意味でいいのだけど、知力を上げて攻城速度を上げるのもいいかなと。
ラグナルは攻城時のコンボ用、息姫は守備用です。
息姫なのは、攻めきれず守備になったとき、先に撃って白兵戦すると、相手は戦場中央あたりで計略を打たないといけなくなるので、こちらの守城時には効果時間が終了していることを見越してです。
攻め切れないということは、すでに戦器開放しているということであり、速度低下してるのでね。
ついでに、使った所感も書いておこう。

ラゲルタ、ラグナル、木蘭、那須与一
以前の記事に載せた、4枚ラゲルタですね。
これが案外合ったんですよ。
ラゲルタを取り巻くメンバーの必要士気は6未満なので、コンボにすごくいきやすい。
ラグナルチャージ→ラゲルタのコンボ、守城時の木蘭、お手軽高武力コンボの与一、いずれも状況に応じて選びやすい。
無理なく中世で4.5コスト以上が確保できるので、当然戦器は鬼丸国綱。
自分の操作がマズらなければ、結構いろいろやれるのが大きい。
ホント、ラゲルタ計略が上方されてよかった。