どうも、称号「破壊」を220戦で獲得した緑龍です。
ちなみに「破壊」は、敵城落城を100回です。
そんな感じで、自分は落城させることが大変好きです。
そんなある日、自分に突如舞い降りたとある英魂。
結果、

こういう戦器ができまして。
そりゃあ城崩すしかねぇよなぁと。
さてどういうデッキを組むか。
自分の得意な形である4枚デッキは当然として、
・自分の得意な形である、槍2馬1弓or鉄1
・鬼丸国綱のために、中世4.5コス以上
・槍のうち1枚は2.5コス以上
・メイン計略は全体強化+5以上の号令か陣形、かつ中盤でも終盤でも発動可能
・サブ計略はメイン計略と合計して士気12以内
ということにしました。
結果、一つよさそうな形が思いつきました。

ラゲルタ、ラグナル、木蘭、那須与一
そう、ラゲルタラグナルの夫婦デッキです。
以前はラゲルタは、効果時間9.6c、ダメ軽減0.8しかなかったのが、効果時間は10c、ダメ軽減は0.75と強化されました。
これは、武力+5だと案外すりつぶされるラゲルタにはありがたい修正で。
実際、いくらダメ軽減0.8だったとしても、武力14って潰されるんですよね。
そしてやはり、ラグナルとの相性も抜群。
戦器を鬼丸国綱にする以上、兵力回復要素が積めるのは大きい。
一度、これで出撃してきます。
ちなみに条件にある『中盤でも終盤でも打てる』をなくすと、前回載せてた琥デッキになります。

完璧に坂上田村麻呂が刺さると、知力9攻城速度で二回攻城により、50%が吹き飛びます。
ただ、楠木正季はお荷物になりやすく、護良親王は士気が重く、総じて琥煌ゲージは余りがちという難点はあります。
一応調整したのはこちら。

坂上田村麻呂、護良親王、脇屋義助、市来琴
どこでも使える市来琴を投入。
脇屋義助は、中世で槍で2コス要員です。
護良親王は昂揚のために外せなかったけど、懐良親王でも士気が回るならそっちにしたい。
さぁ、次の称号『鎧袖一触』を狙っていこう。