イベントに参加したらからしの塊を貰ったジャスタです('ω')
\ボゴォ/
カラシッ>('ω'(#〇=====
【
戦器選択:鎧兜】の続き
■戦器選択:武器

いわゆる武力上昇効果が主効果になっている戦器ですね
刀ではなく武器なのは「アーミー・リボルバー」や「蛇矛」等がある為だと思われます
戦国大戦では「刀」、三国志大戦だと「大攻勢」と呼ばれるものと近しいです
効果は、「味方の武力を上昇させる」といった効果です
武力+3が基本となっており、
効果時間は各Lv4で
6.3c 天羽々斬 七支刀 童子切安綱
7.1c 三日月宗近
7.5c 大典太光世 和泉守兼定 青龍偃月刀
となっております
副効果が強力なほど、短くなっている印象ですね
武力が上がるメリットは単純明快、戦闘で優位に立てます
ダメージを与える量が増えますし
ダメージを受ける量が減ります
勿論、戦器解放中に戦わないと意味が薄いので
戦闘が発生するタイミングで効果的に使いたいですね
【こんな時選ぼう!】
・采配や陣形など、「武力が上昇する事で戦闘が有利になる」デッキを使っている時
・鎧兜戦器や兵力回復計略などで継続して居すわる相手など、「瞬間火力で撃破する必要がある」時
・ワラ相手など、「全体の武力が上がる事で戦闘が有利になる」デッキと対峙している時
⇒基本的には戦闘面で使えれば有利になると考えて問題無いです
【こんな時は合わないかも?】
・端抜け攻城など、「相手方が戦闘を仕掛けてこない」戦法の時
・高威力のダメージ計略など、「主力の一撃撤退、もしくは全滅」を狙うデッキと対峙した時
⇒戦闘が発生しない場合には使用タイミングが難しくなります
【つまりどういう事?】
非常に使い処が多いです、どんな試合でも必ず使えるタイミングがある戦器とも言えます
ただ、宝物や鎧兜と違い、戦闘前に使う必要があります
戦闘する前に使う武器、
戦闘の経過を見てから使える宝物と鎧兜
性質が異なるので使うには少し慣れが必要かもしれません
個人的には非常に使い易い戦器であると思います
戦器というシステムを理解するには一番良い戦器だと思います
慣れてきたら武器を軸に相手の戦器を予想しつつ戦略を立てたいですね
「武器同士のぶつかり合いじゃ勝てないから宝物で復活してカウンター!」とか
「相手が鎧兜で攻めてきそうだから武器にしよう!」とか
なんとなく決めていたものを、具体的に落とし込むと勝率がぐっと上がると思います
今回はこんな所で、それでは('ω')ノ
戦器馬がない時代は、和泉守兼定で騎馬単を食べるのにも使われとったんじゃ(新選組長老
おいしくな~れ( ´ ▽ ` )ノ
カラシッ>('ω'(#〇=====⊂(・∀・ )モエモエキュン!
戦器絶賛練習中だったので参考になりました!
>aruhenoさん
「和泉守兼定はスゴイ」
そう古事記にも書いてある。平安時代の哲学剣士、ミヤモト・マサシの言葉である。
>飛燕2023さん
「からしこわい」「あぁこわいこわい」
『お前が本当に怖いものは何だ!!』
「揚げたてのとんかつがこわい」
>HIROさん
参考になれば幸いです!