こんにちは、恋姫コラボから始めた新米主君の善之新と申します!
最近ようやく50万石になれまして、右往左往していた
恋姫呂布・張遼デッキがしっくりくる形になってきましたので備忘録として記事にしておきたいと思いました。
新しく始められた方にとってはデッキを組む参考になれば幸いですし、熟練の方々からはむしろぜひデッキへアドバイスを頂戴できればと思っております!
(なお、本記事においては「呂布さん」は本家ER呂布(騎兵)ではなく恋姫呂布のことを指し、「張遼」は本家SR張遼(騎兵)ではなく恋姫張遼のことを指すこととします)
1.各武将の強みと弱み
現段階での最終バージョン。呂布さんに宝石をつけることが多いです。
今私が使っているのは、上記の玄単色・三国志だけで組んだ
4枚デッキとなっています。まずはそれぞれのカードの自分なりの強みと弱みを考察していきます。
①SR呂布(3.5コスト槍)
相棒。真名は「恋(れん)」さんとのこと。一人称が「恋」なので覚えますね。あとコラボカードの陳宮も「恋殿~」ってよく言います
強み:
・
武力11というのは、4コスト武将を除くと最大の数値です。4コスト武将でさえ武力12ですので、ほぼ上限値!強いです!
・特技「
気合」を持っているため、ダメージを受けてもちょっとなら回復してくれます。
・特技「
疾駆」を持っているため、移動速度が一番遅い槍兵という兵種ですが、なかなか速く動いてくれて、同じ
槍兵同士なら追撃して追いつける・逃げるときにちゃんと逃げ切れるのがありがたいです。
⇒上記の強みから、雑に扱って乱戦させたりしてもめったなことではすぐに倒されることがなく、計略をうてない
序盤の攻防で非常に頼もしいです。
・7コストでうてる計略「
天下無敵」は短時間だけどほぼ無敵の武力になれます。Ver.3.5.0E時点では2.9Cの間、
武力が+16。合計で
武力27となり、圧倒的です。特に計略で全体強化(いわゆる「号令」)をかけて攻めあがってきた相手に対して呂布さんが天下無敵をうつと、だいたい1~2人は倒せるため、相手を追い返すことができます。
・3.5コストの槍兵ということで、
攻城1回で与えるダメージがめちゃめちゃデカいです!

これが、

こうです。ほぼ25%を攻城1回で削ってくれます。最終盤に「なんとか呂布さんが攻城さえできれば逆転できる……!」のような頼もしさもあります。
弱み:
・
知力2という圧倒的知力の低さはあまりにも弱点です。知力2ということは、1コストの
伏兵もち(大体知力が6とかあります)にぶつかっただけで倒されてしまいます。また、計略で
知力に応じたダメージを与えてくる相手(いわゆる「火計」など)も本当にキツく、士気4~5で火計をうたれて一発で倒されてしまう脆さがあります。何度となく周瑜や呉用といったカードに泣かされてきました。
・計略は強力ですが、
2.9Cという効果時間は本当に体感で「一瞬」です。Ver.3.5.0Eで効果時間がさらに短縮されてしまったのですが、短縮される前から正直私程度の使い方では「1人倒せたらOK、2人倒せたら御の字」くらいの時間しかありません。相手を殲滅させられる力はないのでご注意ください。いや、上手い方はできるのかもしれませんが……大体計略をうつとその効果時間の間だけササッと逃げられてしまいます。
②張遼(2.5コスト剣豪)
真名は「霞(しあ)」さんだそう。関西弁で頼りになる雰囲気があります。
強み:
・特技「
先陣」持ちで、
最初の50Cの間は9/9というどっしり頼もしいステータスになります。主に呂布さんの代わりに伏兵を踏んであげたり、相手の高武力の武将たちにも斬撃を当てて一定のダメージをばらまいてくれます。
・6コストでうてる計略「
雲蒸竜変」はこのデッキの中核です。三国志の味方に限り武力を+5した上に、範囲内の最高武力の武将はさらに武力+2、知力+3、攻城時に弓矢などで邪魔されにくくなるという効果を与えてくれます。これはつまり「
一番強い武将は攻城に専念してね。それ以外の三国志の味方でそれをサポートするよ!」ということだと自分は解釈しています。
⇒この計略が、攻城力と耐久性に優れた三国志の武将である呂布さんと非常に相性がよく、自分はこの二人をペアで愛用しています。
弱み:
・
剣豪って使い手の腕が試されますよね……乱戦してしまうとせっかくの斬撃が出せませんし、足が遅いので騎兵や弓・鉄砲にいいように狙われてしまいます。
・計略も、
単純な全体号令同士のぶつかり合いだと少し力負けしがちです。例えばSR柴田勝家の「掛かれ柴田」という計略は、こちらの城近くで発動されると同じ士気6にもかかわらず全体に武力+7してきます。また、相手が士気4~5の軽い号令をかけて攻めてきてしまうと
こちらは士気6必要なので何も計略が使えず、一方的に殴られてしまう時間があります。
⇒そのため、素の武力がそもそもバフかかった状態の武将くらいある呂布さんに先陣を切ってもらうことで、なんとか号令同士のぶつかり合いもいなすことになります。
③李儒(1.5コスト騎兵)
めちゃめちゃ悪役。実は呂布(史実)と同じ董卓に仕えた元同僚。
強み:
・特技「
防柵」を持っているため、こちらの城門を少しの間守ってくれます。このデッキは張遼の士気6号令で攻め上がりたいので、士気6が貯まるまでの開幕はかなり押されることが多いです。そんな時に城門に柵があると、相手には「
開幕には競り勝ったけど柵を割るのに時間かかって攻城できず、その間に敵武将が復活してきちゃった」という展開を押し付けられます。あわよくばその返しで張遼のスキルをうちながらカウンターを決めたいですね。
・特技「
大兵」と
知力8を持っているため、ダメージに対してかなりタフです。大兵という特技は同じ時代の武将のコストぶんだけ兵力の上限が大きくなるという効果があり、このデッキは9コスト全て三国志なので、
30%もHPを追加で持っています。そのため開幕は主に呂布さんの前を先導して伏兵を踏んだり、張遼が瀕死で城に帰ろうとしているところに騎兵のスピードで駆け付けて弓矢などから守りつつエスコートしています。
・士気6でうてる計略が
ハマるとめちゃめちゃ強力な号令になります。例えば「渾身」と書かれた号令では、士気を全て使い切ることで非常に強力な効果を発揮します。ものによっては全体に武力+7した上に追加でボーナス効果もあったりと、圧倒的です。しかし、そんな時に李儒のスキルをうつと、「
相手が士気を使い切ってるなら味方全員+9しますね」という、ありえないくらい強力な号令になります。また、相手の士気が1~2余ってても十分強力な号令になるため、相手は
士気に余裕を持たせておかないと李儒でやられてしまうという状況に陥ります。どうやらこの李儒、一時代を築いたそうですね。
⇒ですが、上手い方々は李儒がいるとそうそう渾身を使ってくれません。そのため、あくまでも李儒は「
渾身計略は使わないでくださいね? あ、今、士気が余った状態ですね? ならあなたの渾身計略は弱い状態だから、張遼の計略で攻め上がりますね」という、いるだけでイヤな存在でいてくれればそれでOKとなります。
弱み:
・
武力が低いです。1.5コストの武将であれば、通常は武力5、特技なしなら武力6あります。にもかかわらず、李儒は武力4……そのため、
積極的に乱戦はさせられず、ダメージを相手に与えたいなら突撃するしかありません。
・
相手の士気を把握している必要があります。あるあるですが、「たぶん相手の士気は空に近いんじゃないかな~」と思ってうったら武力が3とか4しか上がらないということがあり、張遼の計略をうっとけばよかった……ということがしばしばあります。
・1.5コストしかなく、さらに攻城力の弱い騎兵なので、
攻城は期待できません。素直に攻城中の呂布さんの後ろでうろうろしているのがよいと思います。ただし知力は高いので、最悪の場合はパリン……パリン……と攻城するシーンもありますが、大体負けます。
④張魯(1.5コスト弓兵)
鬼滅の刃の童磨くらい信用できない風貌ですが、善政を行ったらしい……
強み:
・特技「
防柵」持ちなので、前述の通り、守りに強いです!
・1.5コストの中では平均的な武力があるので、相手に弓を飛ばして柵を壊そうとしている相手や、違う場所を攻城中の敵に
柵の内側からある程度ちゃんとした威力の攻撃をすることができます。これがかなり強く、守りの要として機能しています。特にこのデッキでは防柵もちが2人いるため、城門前に2重の柵を用意でき、その内側から弓を飛ばすと、柵を割ろうとしている武将の兵力が割り終わる頃にはかなり減っている状態になります。
安全圏から弓を飛ばす張魯と、肉壁になっている李儒
上図のような状況では、主力の呂布さん・張遼が倒されていてピンチですが、「
城門は2枚の柵で守られているので相当時間かけないと攻城されない」+「
その柵の内側から弓で攻撃されているので攻城ゲージの増加をずっと邪魔し続けられる」という状態なので、意外と余裕があります。ごまかしている間に呂布さんたちが復活すればしっかり追い返すこともできるというワケです。
・
計略「五斗米道」が士気4で玄の武将全員の兵力を65%回復してくれる。これが一番の強みです。士気4は本当に軽く、兵力がピンチになった時はいつも使います。もちろん1回うつごとに6%の城ダメージを受けるというデメリットはありますが、せいぜい騎兵や弓などの武将が1回攻城したくらいのダメージです。そのため、
呂布さんがバリン!バリン!と攻城している最中に相手に邪魔されて撤退しちゃいそう!というときに五斗米道をうって回復すれば、城ダメージの収支的には超お得になります。これがこのデッキの勝ちパターンで、実際、勝っている試合では張遼の計略を2回、五斗米道を2回うって落城勝利という展開が多いです。
弱み:
・
押されているときに五斗米道をうつと大体負けます。というのも、ただの回復に過ぎないため、相手の号令などに対しては時間稼ぎにしかならず、結局全員倒されてしまうからです。そのため、基本的に五斗米道は相手城門前で居座るためにしか使いません。守りのタイミングでは士気4で五斗米道をうちたい気持ちをぐっと抑え、士気を6~7ためてから張遼や呂布さんの計略で追い返す方が勝ちにつながります。
・
接戦で計略をうつと負けます。特に相手が城塞流派の場合、流派3で城ゲージが直接削られてしまうため、五斗米道うったことによる城ダメージと城塞流派の城ダメージ分で16%分くらいありますから、普通に負けます。
2.戦器の選択
ここがとても悩ましいので、ぜひアドバイス頂きたいところです。
①基本は宝石を呂布さんにつける
特に「武力+1、知力+2、あとなにか」という効果を持った英魂をつけることが多いです。理由としては呂布さんがほとんどの武将に負けなくなることと、
知力が4に上がるため、伏兵やダメージ計略にちょっぴり強くなるからです。伏兵を踏んでしまっても、知力12の相手の伏兵までは何とか耐えられます。(とはいえ、大体そのまま乱戦されたりして落とされます)さらに部隊流派1の「永続知力+2」と合わせれば呂布さんも知力6になるため、まあまあダメージ計略にも耐えられるようになります。安心感がありますね。
②開幕でこちらを全滅させる気があるデッキ、または6枚以上の「ワラデッキ」には孫子をつける
高コストの槍と低士気計略の組み合わせなどで、こちらが計略を使えない最序盤に全滅させようとしてくるいわゆる「開幕乙」デッキには、士気が不要の武力サポートとして孫子を用いて長時間相手の武力を-2し、さらに士気を少しだけもらって一刻も早く五斗米道をうちたいです。
また、6枚以上のデッキを相手にするときは、1人1人は低武力なので、さらに孫子で全体を長時間武力-2することで一気に攻め上がりやすくなります。とはいえ上手い方が使うワラデッキには完封されたりするので、凄いな……と思っています。
③琥軍など終盤が強すぎるデッキには青龍偃月刀をつける
私は本当に琥軍相手が苦手です。終盤の強さは圧倒的で、一度フルコンボされた時にはそのすさまじさに笑ってしまいました。
ここまでリードしてたのに……なすすべなく負けます
そのため、絶対に
早い段階で落城させるか、攻め続けて相手に望まない計略をうたせるかを狙うため、武器を選択します。青龍偃月刀なのは「三国志単だからどうせなら……」という思いがあるのですが、知力もアップするため、攻城が少しだけ有利になるという思いもあります。
④騎馬単には蜻蛉切……?
騎馬単、全然勝てません……いや、最強の槍使いである呂布さんを使っておいてなんですが、槍が1人しかいない構成上、誰かと乱戦させられている間に呂布さんが突撃で落とされ、あとはなすすべなく全滅させられるパターンが多すぎます。もっと上手くなれば対処できるのかもしれませんが、槍兵に全方位への槍攻撃を追加する蜻蛉切をつけるのが対策になる……のでしょうか。これに関しては試せていないのでわかりません。槍兵が2枚以上デッキにいれば絶対に選択肢に入るとは思うのですが、1人なので……
3.流派の選択
①基本は部隊流派(表)
戦闘をしてしっかり乱戦しつつ攻城をもぎとるデッキだと思っているので、攻めの流派が良いかなと思っています。ずっと部隊流派(裏)の流派1で攻城力が上がるのがロマンで使っていたのですが、知力が永続+2になる部隊流派(表)の流派1のほうが安心感があり、表にしています。
②ワラデッキ相手には城塞流派(表)
絶対に試合は長引くので、こちらの城ダメージを永続的に軽減させ、城ダメージを直接与えられる城塞流派が良いのかなと思っています。
③士気流派はなやみどころ……
1回だけ間違えて(?)選んでしまったのですが、後半戦がかなりラクで、いつも士気がカツカツだったのが余裕ありました。このデッキは士気6の張遼の計略を主軸にしているため、張遼2回+五斗米道2回で士気6×2+士気4×2=士気20か、張遼2回+呂布1回で士気6×2+士気7=士気19といった形になります。なので、現実的には士気流派でなくともキッチリ使い切ることが可能です。ただ、押され気味の時には守りでもう一回張遼か呂布をうちたい時があり、士気流派でないとそれはムリです。多くの方が士気流派を使ってらっしゃるので、今後検討の余地があるのかな、と思っています。
4.入れ替え候補
呂布さんと張遼は固定で考えると
残り3コストで、張遼のスキルの関係上
三国志である必要があります。また、2色混合でも士気的にあふれることはないので、混合でもよいと思っています。なお、
三国志には鉄砲隊がない(そりゃそう)ので、必然的に騎兵と弓が欲しいところです。
①騎兵候補
・
馬岱(1.5コスト6/4特技なし)
⇒シンプルに武力が李儒より強く、乱戦でも頼りになります。でも知力が低く、結局呂布さんと同じで伏兵に弱いです。また、特技がないのと、計略(自身のみ回復)は確実に使わないので、担える役割が少ないです。
・
蔡琰(1.5コスト4/9伏兵)
味方を全員賢くしてくれます
⇒高知力で伏兵があるため開幕で1人落としやすいのはとても嬉しいです。味方の知力を+8も上げる計略も面白く、呂布さんの攻城スピードが恐ろしいことになります。実際、私も蔡琰を入れた形で何回か試したのですが……やはり戦闘で有用な計略ではないため、「そんなのうってる暇があったらそもそも勝ってるよ」となりがちでした。ただ、張遼の計略とのコンボは面白いので、一考の余地はあると思います。
・
コラボ陳宮(1コスト2/6伏兵)
⇒仲良しの呂布さんと一緒に使ってあげたい。計略を使うと長時間5/6になりますし、呂布さんの攻城を邪魔する相手を短計で吹っ飛ばせるのは相性抜群です。使っていた当時は騎兵の扱いがへたくそだったので武力2を嫌がってしまいましたが、今なら使いこなせるかもしれません。ただ、頼りにしている張魯とコストの兼ね合いで同居させられないのがネックです。もし陳宮を入れるなら、2コストの弓が必要となり、三国志の2コストの弓は玄にないので、蒼の程普(8/5特技なし)や碧の黄忠(8/1気合)、黄の祝融(7/4昂揚・大兵)などが入るかなと思います。程普は試してみましたが計略が使えないので馬岱と同じく役割が少なかったです。また、祝融は計略が強くて守りの時に頼れましたが、結局号令を押し返すまでにはいかなかったため保留です。
②弓候補
・厳氏(1.5コスト5/5昂揚・防柵)
呂布デッキとしては入れてあげたい
⇒呂布さんの正妻なのでいれたいですし、武力も並みにあります。さらに柵も昂揚もあるためとてもハイスペックです。計略も、このデッキにほしかった「士気5で使える武力上昇」なので悪くありません。自分も使っていました。しかし張魯とは真逆で、厳氏の計略は「強い2人に武力+7をするが、代わりに兵力を合計30%減らす」というものなので、攻めているときに使うと兵力がゴリゴリ減ってしまいます。そのため守りで使おうと思ったのですが、やっぱりダメージが痛くて守り切れないんですよね……それならもう士気1だけ待って張遼のスキルをうった方が武力上昇の合計値は高くなります。
・
賈詡(1.5コスト4/10伏兵・忍)
⇒使ったことはありません!高知力伏兵なので開幕で1人落としやすく、さらにこっそり忍で弓を当て続けられるのも面白そうです。計略も30C以上続く武力+3の陣形と、居座りたいこのデッキと合っています。ただ、長時間武力向上はせっかくなら回復計略もちである張魯と一緒に使いたいのですが、どちらも弓なので4枚デッキでは同時採用は厳しいと思っています。また、武力+3の効果が活きるのは多枚数デッキかなと思い、4枚デッキで使うとせいぜい合計で武力+12にしかならないのも難点です。
③その他のアイディア
・1コス弓の貂蝉(2/4昂揚、相手1人を道連れに大幅弱体化)+2コス騎兵
⇒試してみましたが貂蝉が本当に計略用の置物になってしまい、計略が効きづらい相手には勿体なかった印象がありました。また、弱体化させても意外と落としきれず、ファーストインプレッションがよくなかったですね……
・いっそのこと1コスずつ3枚入れて計5枚デッキにする
⇒コラボ陳宮or本家陳宮(騎兵)+公孫淵(槍)+貂蝉(弓)といった形も面白いかもしれません。しかしその場合デッキの素の武力が26(先陣こみで28)となり、かなり低武力になります。それを活用できる実力が私についたら、挑戦してみるのもアリだと思っています。
5.終わりに
ここまで、私が今使っている恋姫呂布・張遼を中心としたデッキを考察してきました。今のところは「2重の防柵作戦」と「張遼と張魯で計略を回す」のがハマって面白く使えていますが、まだまだ改良の余地があるだろうと思っています。また、何か読んだ方の参考になる部分があれば幸いです。
ぜひ皆様からのアドバイス、お待ちしております!