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もう一工夫で勝てた気がするな……

by
エルク
文士
文士
エルク
昇格戦に突入するも、ぼっこぼこにされました。
でも、勝ち筋を3回のがしているのならまぁ、負けるなーって思った。

マッチング時を確認した直後のプランは相手が準備している間に大量リードを取って逃げ切るを選択。
それ故に裏城塞+盾無をピック
開幕は右寄せして伏兵の時子は自城城門前に配置。万が一逆サイド特攻をされた時にソロで防衛予定として待機。

相手は中央布陣。
賈南風曹操で踏んでしまい、5VS4で攻城も争覇も取れずに竹林院のみ帰還。
相手は賈南風時子を探しに来るが回避に成功。

足並みがそろった相手の九天の計略に対してこちらも足並みをそろえて曹操の計略で蹂躙。
賈南風が残っていたが、攻城に張り付いて盾無を起動。
相手も茶碗でから九天の計略で仕掛けてきたので、こちらは時子の計略で対抗。
可能な限り固まって敵の武力を強引に-6~-8のデバフを与えてすり潰してフリー攻城タイムに突入。
83.5%削るも、復活してきた煙を見て帰城するも、相手に万全の状態で剣6本しようした賈南風の計略マウント。
ここに裏城塞流派1で対抗して守城ローテーションをしようとしてしくじりましたね。

考え付く限りでは以下の勝ちパターンがあっただけにもったいなかったわ。
1:部隊裏流派+盾無を選択して強引に押しつぶす。(ただし、裏部隊流派の時点でこの展開にならなかった可能性はある。)
2:フリー攻城タイムになった時に1部隊で複数を乱戦されないように少し間隔を開けて、そのうえで城塞裏流派弐の型をバックに特攻。
3:城塞裏流派壱の型で時間稼ぎしている間に両サイドから部隊を出して誰かの攻城が通れば勝ちをやりに行く

多分2が一番勝率が高かったかもしれないな……
最後まで対話拒否が正解だったな、きっと。
作成日時:2026/07/09 00:03
カテゴリ
日記
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