最近、英傑大戦が始まればうおおおおとプレイし、帰ればデュエマうおおおおと一人回しをしていました。
結果、寝不足で仕事が上手いこと回らず、微妙な疲れが残っていました。
なので、この記事を書いた日は、午前の買い出し以外は家に居ました。
しかも、普段なら15時に眠気が来るんですが、本日は13時に眠気が来たので、ちょっと昼寝…
14~16時
うん、それだけ体が疲れていたということだ。
英傑もしに行かなかったのですが、デイリーボーナスは次の木曜でやればちゃんと維持できるので問題はない。
というかこの頃は、木曜日が英傑をしに行く日になってる。
さて、英傑大戦は諸葛亮が処され、呂布が槍を振り回し始める時期に入りました。
そんな中先生がキノコるには…なんていうことは考えず、自分のやりたいことを通すようにプレイングするつもりで、デッキ組みました。
今回はそのご紹介。
その1。

槍徳川家康、徳川吉宗、中野竹子、薄桜鬼原田左之助、徳川家光。
以前も載せた槍家康デッキ。
家康士気4で守り、カウンターで吉宗をかけて上がり、家康士気6で殴り勝つ、そういう戦術だとこれを組んでくれた友人は言ってました。
流派は表兵種を使うため、城に張り付かなくても攻城が取れる。
できる限り流派を全部開放させて使いたいところ。
その2。

恋姫孫権、周瑜、程普、呉景、大喬。
いわゆる英魂デッキに周瑜を組み込んだ形式。
2.5コスト枠に孫堅ではなく周瑜を入れることで、恋姫コラボ第二弾の槍呂布に多大な牽制をかけることができる。
武力8と控えめで倒されやすく、高知力で伏兵や城を殴ってよし。
そしてもう一つ以前との変更点は、呉景を入れてあるところ。
程普や周瑜と併用することで、高武力麻痺矢を仕込めるので、高コスト槍全般に牽制できる。
ちなみにこの麻痺矢は0.3倍と結構強烈だったりする。
その3。

逃げ若足利尊氏、ヒルデガルト、武姜、いしくま童子、越前局。
二掛け諸葛亮をあまり見なくなるだというという見立てにより、2コス遠距離枠を号令要員のヒルデガルトに戻した。
騎馬枠に越前局を入れることにより、低コストでも足利尊氏を暴れさせることができる。
相変わらず裏士気が相性いい。
戦器は宝石(武力・速度・知力戦闘)が鉄板なんだろうけど、号令戦を要求されるなら鬼丸国綱もありかなと思ってる。
その4。

本多忠勝、北条氏邦、恋姫諸葛亮、鮑三娘。
い つ も の
1.5騎馬枠に鮑三娘を入れたもの。
大まかな行動は変わらないんですが、戦器を対遠距離兵種のときに青海波を使うかということを考えてます。
あとは相手が武力18が3体とか出てきそうだったら、天羽々斬を使うことも選択肢かなと。
その5。

大徳劉備、恋姫趙雲、黄忠、劉封、麋竺。
以前の大徳劉備デッキを、少しコストを偏らせて再編成。
三国志大戦6終盤に自分が使っていた大徳劉備を、英傑大戦でも動きごと再現するにはどうすればよいか、ということを考えて組み上げたのがこちら。
当然今作は盤面ぬりぬりする必要はないんですが、攻め時に前線組をフォローするにはということで、一度外した趙雲を再採用。
槍マウント役には、一応シナジーのある麋竺を採用。
さすがに、諸葛鈴みたいな低士気妨害持ちを望むのは贅沢か。
あと馮習寄越してくれ。
戦器は素の号令火力が心許ないので、三国志大戦時代と同じく刀である青龍偃月刀を使う予定。
これらが無事に使えるのか、また木曜日を楽しみに待ちましょう。
それまでは、デッキのイメトレと恋姫第二弾環境の調査に充てる。
あそうだにじさんじウィクロスデッキ回さないと