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雑記:スピードランニングの技法

by
王桃盗賊団
文士
文士
王桃盗賊団
どうも、王桃盗賊団の者です🍑



私は基本的に、1日中ずっと英傑をプレイし続ける事はできない環境にいます💦
長くても1日1時間程度、2セット6戦が限界となります⏰

しかし現在私はST田豫くんの友好度を上げるべく、1日9プレイ(青花束)はしなければならない責務を負っております😇
ならば、1試合当たりをスピーディーに終わらせなくてはなりませんね💨

そこで今回は、私が実践しているスピードランニングをご紹介致します✨
迅速に終わらせる事だけを念頭に置いた浄化方法なので、私と同じく早期の作成を目指している場合などにご活用くださいませ👍
ただし、今回の方法は若干のハンドスキルが要求される点だけご注意ください






まずは、絆にしたいカードを入れた槍2以上のデッキをご用意ください✋

私の場合は⬆この形で最適化されましたが、要素をピックアップすると以下の条件を満たす形が理想です👇🏻

✔️:2枚以上の槍兵が存在する
✔️:城門ノック要員が存在する
✔️:士気5以下の全体強化計略が存在する
✔️:昂揚&技巧をそれぞれ2.0コス以上入れる
まぁざっとこんな感じですかね



デッキが出来たら、次は戦器もとい宝石英魂です💎

理想は⬆この構成ですが、例えば慶次項羽など極端に低知力な武将が城門ノックを担う場合は武力の代わりに知力でもOKです👍
これを城門ノック要員に装備させてください

それから流派に関しては部隊・裏が最強です💪
こちらも間違いなく選んでおきましょう






して、ここまで用意が出来ればいざ出陣ですが、選ぶ戦場は鍛錬場の玄5枚易となります✋
戦場中央のやや後方に遠距離兵種と騎馬を、その左右(概ね中央の菱形模様に内側の辺が触れるくらいの位置)の最前線に槍兵を置きましょう

そして、試合開始と共に槍は後退します💨
鍛錬場の騎馬とて完璧ではなく、オーラを纏い始める瞬間の適切なタイミングで槍を振り向かせれば迎撃を取る事が可能です💪
迎撃の練習にもなるので、初動のこの左右迎撃は積極的に狙いましょう

それから、この相手には伏兵が1枚いますが、この伏兵は大体中央やや右側辺りにいます🍃
馬を向かわせて掘っておきましょう



そして、敵部隊を全て落としたら即座に部隊を前進させましょう🐾
なんなら、残り2部隊くらいになった辺りで城門ノック要員は前に出て大丈夫です

城門ノック要員が攻城を開始したら部隊裏壱全体強化計略を打つ準備を整え、攻城が入る直前で流派→計略の順で打ちます💥
仮にゲージ半分程度のところで敵部隊が復活してきたら、先に全体強化計略を打ってもいいでしょう✌️
ともあれ裏壱が乗った状態の城門ノック要員が城門をカチ割るという動きが大事になります



ここら辺の動きが全て上手く行けば、試合時間残り70c台で試合が終わるかと思います⏰


このペースを維持すれば、カードを1,2枚ずつ印刷したとしても5分程度で1戦が終了し、30分あれば2セット6戦回す事が可能となります😎

タイパがいいですね






何よりこの方法の良い所は、自身および絆予定カードの総合勝率を下げずに回数をこなせる点にあります💡
群雄伝の開幕落とし待ちは操作こそ楽なものの、総合勝率が下がってしまう点で可哀想なんですよね🥺
時間効率はほぼ同じなので、勝率100%を維持させたいか手元の楽さを優先するかで選ぶのがいいでしょう

ちなみに我が家のST田豫くん38戦38勝です😎


皆さんも宜しければ、迎撃狙い&裏流派タイミングの練習も兼ねてこの方法でのスピードランニングを実践してみてください👍



今回は以上‼️
作成日時:2026/05/24 23:00
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