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頂上から見る英傑大戦の面白さ 流派ゲージ

by
和美 一成
和美 一成
自分にとっては神ゲーです。
大体、昨日の羽衣狐さんとニセフィさんの頂上・神試合に集約されてる気がします。

高武力が強い英傑では難しいワラの対決なのもそうですが、最終盤で狐さんが城3流派を打てれば勝ちの場面。
完全に最後は狐さんも攻城とかではなく、アクションを一つでも多く当てて、流派ゲージ貯めようと動いていましたし、ニセフィさんもそれを分かって流派を貯めさせないように動いてましたね。

一発でも兵種アクションを当てれば流派3が貯まる場面。
とにかく兵種アクションを当てたいVSとにかく兵種アクションを防ぎたい。

ラスト数cはニセフィさんの部隊は槍にも弓にも張り付き、槍オーラや弓射撃がかすってミリでも流派が貯まるのを阻止しようとして、
本当に最後のギリギリのギリギリで羽衣狐さんの流派ゲージが貯まり、逆転となりました。

それまでの最後に流派3が貯まると判断して、流派1を打っておく判断にも痺れました。
配信見ている限り、あのレベルの人はそこまで考えた上で流派打っています。

勿論、それまでの自分等は足元にも及ばない最高レベルの技量同士の神試合もありますが、この流派ゲージを巡る攻防に英傑大戦の魅力が集約されていると思います。

こういう試合を見たい・自分でやりたいから、やり続けています。
プレイしてつまらないと思う事はないのでなんだかんだで少なくとも私にとっては神ゲーです。

こういう技巧を突き詰めるだけ突き詰めたい……。

格ゲーとかでとにかく上手くなろうとしているプレイヤーの気持ちが英傑やって初めて分かりました。
大戦シリーズで本気で上を目指すなんて、三国2以来のことですが(3以降はずっとのんびりやってた)。

あとは小虎・孫権・呂蒙・陸抗とかの大好きな呉将たちも参戦すれば、もっと神になる……。
 
更新日時:2022/11/20 08:39
(作成日時:2022/11/20 08:19)
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