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2026年 4月の最終戦績

by
板尾の嫁
文士
文士
板尾の嫁
大喜利。英傑大戦であったらイヤな自社コラボは?
 例:英傑大戦 × きみのためなら死ねる

…いや、
・戦闘BGM:メインテーマ
・兵士カラー:ラブラビッツ
とかなら全然アリやな。むしろ欲しいわ。




■2026年 4月の最終戦績■
今日はゲーセンに行かなかったので昨日が締め日。
今月の結果を書いておきます。



106戦57勝49敗 勝率53.77%

調子が良く、4週目まで勝率60%超だったんですが、
「これなら今月中に団長(証70)行けるか~?」
と、少しヤル気とか殺意を出してやってみたら、
27・28の2日間でやたらとタコ負けしましたw

(^ω^)もしかして、このVer.厳しい?






今月使ったデッキはこの2つ。
4ヵ月使っていたデッキからついに変わりましたw

1つ目は ER木蘭R香の前 に騎兵のコストダウン。
それに合わせて SR無二R に鉄砲のコストアップ。
採用はしてるものの超絶騎馬の扱いが下手なのと、
どちらかというと迎撃を貰うリスクの方が高いので、
こっちの方が良いのでは?と思ってやってました。

実際、R香の前 の計略の操作負荷がやたら高いこと以外は
概ね自分のスタイルと噛み合っていたと思います。

2つ目はVer.UP後のエラッタによるSR上杉鷹山ですね。
大体の使用感は以前の投稿に書いておりますが、
速度+50%なんで鉄砲隊が被迎撃対象。
ぶっちゃけR斎藤朝信の採用はあまり評価できませんw
あとSR直江兼続も計略重ねると自身が刺さりますw


後は、最近勝ち方がわからないなぁと思うデッキでも、
まとめておきましょうかねー。




ERエドワード黒太子デッキ。
マッチすることは少ないものの、勝ったことがありません。

計略を打たれた際、弓矢を撃たせないよう乱戦を仕掛けるも、
そもそも武力差7を付けられるのが辛くて競り負けます。
メタとしてはステルス計略。対策は超武力のワントップですが、
私はどちらも積めていない構成なのも厳しいですね。

とにかくマウント状態で計略を使わせないことが大事なのか。



SR足利尊氏デッキ。「逃げ若」のやーつ。

前Ver.後半から増え始めた[昂揚]マシ4枚型。
とにかく10/10[鬼]のSR足利尊氏が堅い。堅過ぎる。
士気8の計略も士気流派でちゃんと3回打って来る。

計略は武力差10を付けられるし範囲が広い。
弱点であろう騎兵の連続突撃による瞬間火力に対し、
確定斬撃で黙らせる説得力がヤバい。
全体強化の打ち合いでは絶対に勝てないパワーなので、
ズラして先に仕掛けようとしたらSR皇甫嵩がいる…

何戦かして、《始祖の共振》ではどうやっても無理なので、
次は《鍾馗の銃弾》バラとして立ち回ってみようかなと。
男は度胸。なんでもやってみるもんだ。



R小松帯刀R船田義昌デッキ。

スタッツ高い。計略強い。開幕から最後まで強い。
中盤開始のタイミングだけ計略で競り勝ちリードするも、
それ以降はずっと相手のターンになってしまいます。
5兵種いるのに妙にバランス良いのもなんか凄い…

ただこのデッキに関しては最近突破口が見えたので、
先の2つに比べたらまだマシかもしれません…
もう何度か試して勝ち筋を確立したいです。
作成日時:2026/04/30 22:55
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