論語にそんな言葉が書かれていた気がする。
手元の本をめくってみたが、その記載が見当たらない。
たしか、子貢のことについて書いてたような気がするんだがなぁ。
タイトルの言葉はそれで、時流に乗って儲け方は継続的にでき、搾り取るような儲け方は長続きしない、という意味合い。
まぁつまりは、キャンペーンのために爆速でお金を使ったら、情熱ごと燃やしてしまったせいか、息切れしてきたという話。
英傑大戦で20000円使うっていうのは、予想より大変なんですなぁ。
一回のゲーセンでは、せいぜい4000円ぐらいが、自分が楽しめる上限なんですが、それ以上のブーストをかけようとすると、どこかしら義務的なところが出てきてしまって、楽しみが薄れてしまうんです。
ただ、キャンペーンでグッズがなくなってしまうんじゃないかと思うと、それなりに早くポイントを貯めねばならんという焦燥感があるだけに、止めることもできないのが難しいところ。
地元では、デッキケースは残り1個、デスクマットは残り3枚なわけだけど、狙いであるデッキケースがいつなくなってしまうかと思うと、急がねばと思ってしまう。
デッキケース、なくなっていた場合はデスクマットを獲得したら、スタンプは武将分だけ獲得して、英傑大戦への出費は抑えようと思います。
そりゃあ本音は副効果固定券は欲しいけど、お金は有限なのでね。
さてそんな話はさておき。
本日の英傑生で、調整が多々入りましたな。
まずはエラッタ。
エラッタされた武将数が多く、中には面白い調整が入った武将もありましたね。
萩の乱が軽量化したのは割とありかも。
あとさすがに、「インフィニティ・ラヴ」は面白すぎる。
為せば成るも、まるっと中身が変わって、呂姫とかと組み合わせたら面白そう。
島津久光の琥煌ゲージは、ある意味待ってましたと言えるかも。
これで、少しは自身の坂上田村麻呂デッキに組める余地があるかな?
次は計略調整。
信虎や黒太子、玄番の下方はまぁそうだろうなと。
今まで使っていて微妙と思っていたけど、鹿之助が下方されるほど使われていたんだなと。
逆に覇陣董卓の効果時間延長はありがたく、自身の4枚覇陣デッキが上方となりました。やったぜ。
ガトリングも下がってよかった。
皇甫嵩は、やっぱりいつか刷らんといかんかと思っていたけど、ここまで下方されたら使いどころさんはないねぇ。
毛利勝永は、自分には使いこなせなかったので、まぁ下方されてもといったところ。
あとは弓鉄の攻城力低下か。
自分はほとんど高コスト槍に攻城を任せているし、弓鉄は多くても2部隊しかないから、大した問題にはならんかなと。
そしてバンのせいで、復活が下方されるというね
巻き込まれた武将が山ほどいるけど、まぁ流派・城塞もあるしええやろとしか。
バンとコンパチになる武将を実装するっていうんじゃダメですかね?
というかバン以外もさ、前田慶次とか。
まぁ、自分の使うデッキにはほとんど修正が絡まなかったので、そのままランク上げに勤しんでいこうと思います。
まだ勝ったり負けたりという状態になってないので、自分の適正ランクは百三十万石ではないだろうということで、まだまだ上げていきます。
というか今は昇格戦中だと、主君情報を見ていて気付いた。
現在使っているデッキは、リチャード、ラゲルタ、春申君、忠勝氏邦、覇陣董卓、岳飛の6デッキ。
全部4枚だけど、いずれ他の枚数もやらんとな。
三国志デッキなら、まだワンチャンあるけど。