4周年特番見れてなかったのに感謝賞なるものが配布されてて沁みた
それはそれとして溢れそうで受け取れないので縁の上限増えませんかね…
4枚以蔵孫武
他は呂不韋、山内容堂という珍しげな組み合わせ
以蔵の天誅は突撃できなくなるのでちょっと面倒だが基本有利と見て戦器は鎖子黄金甲
中盤は敵城前くらいで天誅と獅子の心臓を打ち合い、固まり気味だったせいでほぼイーブンになってしまいカウンターでむしろ少しリードされる
後半2回目の打ち合いは3箇所にバラけて以蔵いないところに突撃しに行き、相手の以蔵もリチャード1世を追いかけてくる流れ
増援戦器も打ち合い、十分リードが取れたところでリチャード1世と復活した部隊で守って勝利
突撃17、斬撃5、射撃22、槍撃6と、アクション回数が全体的に少なめな気がする
鉄を弓にして操作負担減らすべきだろうか…
剣鉄はアクションのタイミングもむずいし脳のリソースをかなり使ってる気がする

リチャード1世は味方を乱戦させるのが正解ですから、アクションは少なめになりやすいのだと思いますよ〜。
メイン計略がリチャードなら槍撃が少ないのはしょうがないのではないでしょうか?
剣豪と弓の組合せだといつの間にか弓だけおいてけぼりになってしまう事に注意しないとですね。
>べしさん
おっしゃる通りだと思います!
回数やれない勢なので、デッキの熟練度とは別にプレイテーマとしてアクション回数は上達のひとつの指標かなーと思い少し気にしてみようと書き出してみました。
上手い方はどのくらいの数値になるんでしょうか…
>小さん
リチャードだとおっしゃる通りです。
計略的にもしないですが、剣鉄いると槍撃まで意識がいかないですね。
弓も忘れがちなので位置取りだけは気をつけないとです。