弱くなったブリュネをティッシュペーパーの如く使い捨て(?)、皆様からヘイトを集めまくっている王翦を使っております(140万石)。
王翦、夫差、信、三浦の4枚デッキ。回復力を重視した槍&剣豪編成、昂による士気アップ、武力を重視(その代わり馬鹿)、王翦ミラーで白兵負けしないように剣豪2枚編成、フルコン用及び士気無い時の緊急時、及び対ダメ計妨害に三浦をサブ号令で入れ、王翦→刀又は孫氏→王翦の2連打での落城ねらうデッキです、、、、って、ここを覗いている皆さんには説明する必要も無いですよね。王翦は4 枚が良いのか、1コス弓を入れた5枚が良いのか分かりません。1コス弓を入れたほうが守備が安定するはずです。
新カード追加で盛り上がるはずだった英傑大戦を王翦は環境破壊し、全知全能の瀬賀神により大幅弱体喰らいましたね。1、2週間での緊急修正はかつてのロボ郭淮と槍呂布以来だと思います。今の王翦に以前程の圧倒的破壊力はありませんが、まだ強いと思います。SSSクラスがSクラスになった感じでしょうか。今は五郎八姫が一番見ますね。
あと、下方修正と言えばずっと不思議に思ってるのが岡部。何で修正されないんですかね?士気4で25 cはどう考えても長すぎる。紫のデッキの殆どに岡部が入っているので屋台骨と化してますね。
英傑対戦と関係無い話で恐縮ですが、岩手県大船渡市の山火事が凄いことになってますね。ニュースをチェックしてますが、心が痛みます。実は私は6年前に大船渡の赤﨑地区(今山火事が起きている所)で復興住宅の建設に携わっておりまして、まさか自分が苦労した建物が火災で消失、なんてことにならないかと心配です。
こんな時は于吉を呼んで祈るしかありません。「天よ雨を降らせ給え」というか、かつて于吉が降雨落雷というデッキがあったことを知る人は、最早古参のプレイヤーのみだろうね。戦場全体に雨を降らせて(35cくらいだったかな?)、落雷の士気が4で撃てるようになり威力も上がるという、腕前関係無しのシューティングゲームでした。
えーと降雨落雷は確か50cくらいじゃなかったかな?(大戦1の頃だけど)。
使ってましたので。士気−2が強調されてますけど落雷の威力も半端なかったです。徐庶で2発で知力10の曹操が落ち、1発で知力4の龐徳が落ちてました(´・ω・`)。これで覇王になりましたので。
まー城門前から荀彧に反計されたり、自城前から推挙天啓やられて20c近く続いたりしてましたのでヤバい意味でバランスとれてた記憶ありますね。
火事はやっぱり最近の雨不足なんでしょうね、早く消火出来る事を祈っています。
計略もさることながらステージ演出も良かったですな。
画面が暗くなって雨が降るというのが良かったです。徐庶に対してこちらは呂布ワラ。張宝で対抗していました。
お互い主力に落雷を落とすゲームになっていました。
ニュースを見て驚きました。耳にはしていましたが、実際に画像見てここまで大きくなっていたのかと……。
自分も早く鎮火する事を祈っております。
古の幻獣さん、おお、ここにもかつての降雨落雷使いがいらっしゃるとは! カウントは私もうろ覚えで、修正されて短くなっていった記憶があります。張宝&徐庶のW落雷ですね。ピン3 本なら高知力でも殆ど落とせてた気がします。相手も対策して、大水計や夏侯月姫、張宝を入れてましたね。そもそも、大戦1の頃は壊れだらけのカオスだったと思います。火事はどうにもなりませんね。私の上司のお姉様の家が焼かれてしまったそうです(涙)。
楊狐さん、リアルな戦場では、天候や昼夜、地形が影響するわけで、天候を入れるアイデアは良かったと思いますが、アクション重視の今の大戦とは真逆の赤ボタンシューティングゲームだったと思います。演出も素敵でしたが。その後、風火計なんてのもありましたね。大船渡は津波の被害に遭い、家を失った人が高台に新しく家を建てたのですが、今度は新築の家が山火事に被害に。海沿いも山もダメなら何処に家を建てればいいのでしょう?