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佐助ゲットォォォ!!!

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べし
文士
文士
べし
こんにちわ。べしです。

 昨日10日ぶりにプレイしてきて、宣言していた通り、猿飛佐助まで入手してきました!
 戦績はこんな感じで、序盤はボロボロでした。泣


 久しぶりだったのと寒くて手が動かなそうだったので、最初は楽に動かせる4枚の鬼庭・慶次でプレイしました。
 雑に操作していてもそれなりに試合になってしまうようなデッキなので、最初は良かったのですが、雑に操作できるのが悪い方向に働いて、5枚の家久・仙石デッキに変えたとたん何が何だか分からなくなってしまいました……。泣

 今日の感覚では超絶騎馬が扱えないと感じたので、4枚鬼庭・慶次に戻したものの、変な負け癖がついてしまったのか単純に相性の差だったのか分かりませんが、連敗……。

 何とか1勝したところで、猿飛佐助の印刷が終わったので、考えていたデッキに変更しました。



 そう、安倍晴明デッキです。……デッキの根本は変わっていないですね。笑

 高武力鉄砲2枚で早めに兵力を削りつつ、柵が2枚あるので、守りはそこそこ固いのかなと思ってます。
 基本的なダメージソースは鉄砲2枚なので、複数騎馬デッキとの相性が悪めだったのですが、佐助のおかげでそれなりに対策できそうです。

 というわけで、デッキ変更後は3勝1敗と勝ち越し、トータル6勝6敗の五分に戻せました。

けっこう驚いた部分があった1試合を載せます。


お相手のデッキはコチラ

介子推デッキでした。

 こちらの式神で介子推を奪えれば、ほぼ勝ち確ですが、当然相手も警戒しているのでそう上手くいくわけもなく、介子推を奪うことはできませんでした。
 それでも、2枚の高武力鉄砲と式神で攻城部隊を1部隊減らせるおかげでギリギリのところで守ることはできました。
 その裏で、忍の佐助がこっそり敵城門に向かって殴り続け、何とか勝つことができました。やはり、1.5コストの忍び槍は攻城力もそこそこあって良いですね~。

 さて、驚いた部分というのが、介子推を城際で使われてヤバいと思って苦し紛れに使用した、朝倉景健の計略です。

 動画の3分くらいから見てもらえたら分かると思います。

 これ、介子推の兵力が0になった時に復活する効果も無かったことにできるんですね……。1回目使われた時に、こちらの武力じゃ止められないし1~2発攻城貰っちゃうかもな~と思っていたら普通に撤退して、頭が???となっており、状況を理解するのに少し時間がかかりました。笑


朝倉景健は、介子推馬場キラー

 学びのあった1戦でした。

以上
更新日時:2024/11/22 11:33
(作成日時:2024/11/22 11:24)
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動画
コメント( 8 )
8件のコメントを全て表示する
カリス
カリス
2024年11月23日 0時40分

まさかそんなことが!?
馬場の計略も兵力回復関連でしかも封じる事もできるとは驚きです。

べし
べし
文士
文士
べし
2024年11月23日 7時16分

さくまさん
2ヶ月前の乱戦攻城が強かったバージョンで気づいていれば……気づくのが遅かったです。笑

さくま
べし
文士
文士
べし
2024年11月23日 7時21分

カリスさん
良く考えたらこうなることに気づきそうなんですが、何故か頭から抜けていたんですよね。
元々知っていた方もいっぱいいたのでしょうが、知らなかった方もいそうだと思って載せてみました。

カリス
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