うまぶるって言葉あるじゃないですか、
「ぼく、ゲーム上手だよ!」
って主張するような意味合いだと認識していて
偉ぶる(偉くないのに偉そうにする)
から派生した言葉なのかなって思ってて
広辞苑調べたらなかったです
うまぶりドンキーホーテとは
造語だった...('ω')ジャスタです
■浅差しの妙
槍兵が攻城中だと思って騎馬兵で突撃しようとしたら
いきなり槍が出てきて迎撃!ってされた経験ありますでしょうか
私はいっぱいあります、大概飛び出てくる
あの動き、出来たら無駄なく大ダメージが狙えるんですが
どうやっているのか、気になりますよね
例を挙げてみますね
このように、攻城中の本田忠勝が縄文人に突撃されそうなよくある状況だとします

一度、本田忠勝が攻城ゾーンから離れて槍が出せる状況になってから振りむく必要があります
この動作に時間をかけてしまうと、突撃されてしまったり、槍が出る事に気付いて突撃されなかったりします
頂上対決とか観たら一瞬で槍が出てた?
攻城ゾーンから離れる素振りが無かった?
実は槍出しはもう一つコツがありまして
それは、斜め配置です

こんな感じで、部隊の角を攻城ラインに当てる形で攻城させる事によって攻城ラインに触れる部分を極力減らすと槍が出やすくなります
部隊を左側に動かすだけで角が外れて槍が出ます
もしくは、
部隊を回転させて横向きにする事で槍が出ます
2アクションから1アクションへ
部隊判定が四角形である事を使ったテクニックです
メリットとしては
①迎撃をとりやすい
②攻城中になるまでの時間が最短
などが挙げられますね
ただし、相手の出城時に裏回ってローテーションを崩したり、
城内からの射撃や斬撃を防ぐには
敵城深くまで部隊を押し込んだ方が良かったりもするので
「浅差しが絶対!」という訳ではございません
浅差し迎撃ばかりを狙って、相手の騎馬に攻城の時間を長くさせられていたり、そもそも浅すぎて攻城出来ていなかったりすると
いわゆる「うまぶり」が露呈する事になるのでご注意下さい
■豆
今作は浅差しも深差しも攻城力は同じです
ただ、斬撃による引き剥がし等がある以上、浅差しも一長一短だなぁって思います
という訳で、簡単な浅差しの説明でした
解説している人は多いと思うので、気になったら調べてみて下さい
今日はそんな所で、それでは('ω')ノ
バシノビオンの知力が1上がりました!
うまぶりドンキ(それ以上いくない!)
久しぶりにある単語を思い出した。
>バシノビオンさん
やったぜ!
>楊狐さん
挨拶部分を暗転してはいけないのです