発表されました『水滸伝争奪戦』、さっそくまとめてみましょう。
合計コスト:11コストまで
武力上昇:水滸伝武将(宋江、林冲、関勝、林冲、呉用、一丈青)
実にシンプル。
ただし、水滸伝武将は全員合わせて13コストなので、水滸伝単(梁山泊単)にするには2コストの誰かを抜くしかない。
というわけで、自分が組んだデッキはこちら。

宋江、林冲、呉用、燕青、一丈青。
分かりやすい。
星が全開状態になると、それだけで総武力43というシャレにならない数値になる。
ただ、呉用先生だけで上げきるのはだいぶ厳しいので、呉用→未覚醒宋江→覚醒宋江 あたりが正道なのかなと。
ではそれ以外のデッキはというと、現在使ってるデッキのコスト増強版を一応組みはしました。
あまりシナジーは考えてなくて、自身が使っているデッキの使用感を上げるぐらいですかね。
1つ目。

騎馬足利尊氏、高師直、王朝皇甫嵩、安倍晴明。
前壁の耐久を上げて殴る、以上。
ただ、肉壁の枚数に不安が付きまとう…
という不安があったので、次のデッキを用意。
2つ目。

騎馬足利尊氏、藤堂高虎、井伊直虎、漢鳴皇甫嵩、共叔段。
一応これであれば、上記の肉壁枚数の確保はできた…けど、なーんか扱える気がしない(
遠距離戦がしにくいので、皇甫嵩を果心居士に替えるぐらいの選択肢はあります。
3つ目。

馬超、張皇后、松平容保、趙雲、巴御前。
例によって巴御前に金平糖を食わせるデッキ。
一気にドでかい号令で相手を叩きのめせば勝ちや!の精神で挑みます。
どうせ二戦だけでいいし
ここからは雑談。
現在MTG欲が出てまして。
ただ、MTGはカードゲーム界のゴルフといわれるぐらい、カードがたけぇ。
パーツはようやっと集めてはいるんですが、
モダンLO、パウパーLO、パウパー青単テラー、安価赤単スタン
これらのデッキを完成させるために、『いずれも』15000円強かかるというところにきています。
デッキとして高レベルに完成するので、モダンLOが最優先かなーと。
溢れかえる岸辺も、雲の宮殿朧宮もたけぇたけぇ。