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昇格したはいいが、来週の立ち回りを考えつつもどうするか。

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エルク
文士
文士
エルク
いやー、家族旅行ってのも良いものなのですが、キャンペーンと被っていると結構問題ですよね。
まぁ、最悪は金剛石で取れるので気にしなくても良いかもですが、うん。

最低でも神崎すみれまで獲得したいなって思っていたら、お財布都合で来週に見送り。
うーん、土曜日は大立ち回りになりそうだな。。。


井上聞多で守って、士気差を生かしてネロでカウンターという戦略を選択するも、
中盤のカンナへの対応力が足りてなかったですね。
あと、神宮寺サクラに攻城されている間に計略を使われたのですが、
正直、帰城できれば、武力ダメージはスルー出来ますね。
ただ、その後の足が思ったより早いので、そこから咎めるのはだいぶ苦しいです。

……ぶっちゃけると大神さんよりも周りが強いって感じですね。。。
修練場でにた形のデッキも使いましたが、毛利輝元で士気限界突破したほうが、移動速度アップ号令って側面もあって使いやすいんじゃないかなって思ったり。
ただ、大神さんは範囲が広いのと、霊力で見た目以上の硬さがあるのがウリなので、単なる武力要員として認識したほうがいいのかも?
まぁ、もう少し使ったり使われたりしたらわかるでしょう。多分。。。


もしかしたら、平忠盛で士気回収を狙った方がいいのかなと試験的に入れたタイプ。
なお、マッチアップを見て、この回で使う必要はないなと割り切りモード。

開幕はいつものごとくマルケルスと平忠盛が攻城向きの動きを、残りの三部隊で守城向きの動きを選択。
相手は槍が攻めてきて騎馬での守城を選択。
何時もならマルケルスと平忠盛は密着させるのですが、今回は武力負けしている&相手が乱戦での防衛を選んだので1部隊弱ほど間隔を開けて片方しか守れないようにして誘導。
そこそこ知力のある槍相手に苦戦するも、開幕はリードを何とか確保。

相手の攻めからスタートするのかなと思っていたのだが、鉄砲を撃ちながら進軍すると計略も使わずに徐々に下がることを選択。
士気11で攻撃側になる予想外の展開に。
ここで、ネロ>王翦>聞多と打ち合い、ネロを城門に、平忠盛とマルケルスを壁に貼り付けていたのだが、
平忠盛は斬撃マウントしたほうが、騎馬の突撃をもらわないし、刺さる心配もないのでは? となり、平忠盛は途中から斬撃を振り始める。

これが功を奏して、聞多の士気バックで3回収。
こちらはマルケルスが倒されていたものの、ネロも平忠盛の二人に攻城の構え。
なおも守る王翦をしとめるために望月千代女の計略で追撃戦。
倒しきったら再起を使われるも、出てきた大神さんは望月千代女の陣形と知力戦闘もあり何とか倒すも、
これ以上粘っても益はないと撤収。

王翦の三人掛け計略に対して、生存した望月千代女と復活したマルケルスで守城ローテを活用しながら、復活してきた人たちとひたすら守城。
最後は大神一郎の計略とネロ帝の計略でぶつかり合うも……
望月千代女を操作する余裕もなかったので敵城門へぶち込んだところ、王翦が追いかけてくれて、見事昇格。


やっぱり計略使わないなら剣心だよなってなった一戦。
またケニアですね。さっきよりは知力戦闘が刺さるな。
でも一番知力戦闘が効くはずの相手は忍馬なので、あんまり有利にならんな… という状況からスタート。
兵種アクションを駆使して、槍を落としながら争覇1発と柵を破壊。
こちらはマルケルスの撤退のみと、大分いい感じで時間をかけながら70Cほどで開幕を終了。

相手は左側から進軍し始めて63Cほどで守城状況でこちらはネロを先打ちすると、相手は北条氏康の号令でカウンター。
武力差と車輪を見て井上聞多ではどうにもならないと悟り、一旦全軍を帰城。
その後、剣心は逆サイドから攻城へネロと聞多の射撃で時間稼ぎをしつつ、望月千代女で風魔小太郎と突撃しあおうとするも、
壁1発ずつ貰ったとことでお互いの計略が終了。
士気流派参の型を起動しつつも、すぐさまマルケルスとネロで相手の槍に乱戦しに行きながら、剣心以外を範囲に含めてネロの号令で追撃。
北条氏康を落として、本田忠勝に逃げられるも、あまり気にせずに広がって攻城開始。
ケニアは基本的に守城が苦手なのは嫌というほど体験した上に、相手も風魔小太郎の士気がなかったのか、そのまま落城勝利。
壁ネロが一番ダメージを叩き出していましたね。次いで壁剣心。
城門に突っ込ませた井上聞多と、壁攻城していたマルケルスがいい感じにヘイトを稼いでくれたのが良かったです。
作成日時:2026/10/04 18:47
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