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2026年 9月の最終戦績

by
板尾の嫁
文士
文士
板尾の嫁
冷えたり暑かったり晴れたり雨降ったり。
最近は天候の変化が著しいですね。
私もSW中にしっかり風邪引きましたしね。
季節の変わり目にはめっぽう弱い男です。




■2026年 9月の最終戦績■
では9月の戦績です。



100戦51勝49敗  勝率51.00%
ギリッッッッギリの!勝ち越しですwww

30日に「月100戦になるように頑張ろう!」と、
仕事終わってからプレイしてのコレ!
まぁ月前半時点で23勝22敗だったので、
恐らくVer.UPによる影響は関係なくこんな調子です。



現在のデッキはこんな感じ。
前回投稿でお話したように、先月までの構成から、
ER伏姫→SR片倉小十郎 にしました。

9月のめぼしい敗因のうち、
前半はSR不二周助に対応し切れなかったこと。
後半はSR片倉小十郎 の《竜の右眼》を無駄打ちしたり、
扱いきれずに鉄砲2枚がグサグサ刺さって終わったりw

後者はこうして失敗を積み重ねていって、
自分の中での使いどころを絞って行っています。
《竜の右眼》はほんま楽しい…そこは間違いないんや…



現時点の対戦環境は、
1週目に引き続きSR真田弦一郎がまず強い。

私のデッキの場合、武力9のR斎藤朝信が対象確定なので、
《鍾馗の銃弾》で守ろうとしても全然兵力削れない!
足並みを揃えてゴリゴリ来られるだけで、
他の全体強化系より遥かに城ゲージを獲られます…

今Ver.2週目に入っての土日に入ってからは、
SR真田弦一郎がミラーを意識して対策したものとして、
2.5コスト武力9の剣豪を採用した構築が登場。
(↑のものやER吉川元春・ER渡辺綱などが多いです)

私はデッキのこだわり故に対策が取れないため、
このVer.は歯を食いしばって戦うしかないですね~



なお、そんなSR真田弦一郎に対して有利っぽいと
数が増えてきている気がするのはSR茨木童子。
↑のようなデッキに何回か当たったり見ています。

《無慈悲なる妖剣》は武力上昇値が高く単騎無双が可能。
《風林火陰山雷》で対象に取られたとしても、
移動斬撃が可能なのでデメリットほぼなし。

《御所への忠誠》は士気5なので最速で使えば、
《風林火陰山雷》が撃てないタイミングで攻められるので、
先制でリードを獲ったり士気差を作ることも狙えます。

SR茨木童子は《始祖の共振》で散らして戦ったとしても、
今までいい戦果を上げれていないので、
私のデッキでも現状打つ手がねぇな~と焦ってますw


総じて今Ver.は厳しそうなので、
SRマリア・タチバナの友好度を上げることを念頭にして。
堅実にプレイしていこうと思ってます。

 
作成日時:2026/10/01 22:40
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