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現実はそう甘くない話&怨嗟の声で溢れそうなデッキ

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べし
文士
文士
べし
こんにちわ。べしです。

 昨日もやってきました。
時間の都合上、中途半端に8戦だけだったんですが


 まぁ現実はそう甘くないことを突き付けられました。

 開幕から強いカード(特に少弐とか、少弐とか、あとは少弐とか)、ワンショットで城を落としに来るデッキ、超絶強化(騎馬だけは槍出ししてれば何とかなるのかも?)、などなどどうやってもキツイ相手と連続マッチして分からされました~。泣

 TKBデッキはTKB本体の苦手な相手が多過ぎて、それに対処できるサブプランをもっとしっかり考えなきゃまともに戦えないですね~。
 貢姫とかで悩んでる場合じゃなくて、もっと根本的に考え直す必要がありそうです。



 4連敗したんで一旦落ち着くために沖田の1勝を挟んで、その後ようやくTKBで1勝できました。



 ちょっと今のままじゃ無理な相手が多過ぎるんで、TKBデッキの研究・改良をしないとな~。





 話は変わって、テニプリコラボで紫に追加された徳川カズヤなんですが、実は密かにこのカードを待ってました。


 正確には、このスペック3コスト武力10知力7
紫の3コスト槍の武力10の2枚目が来るのを待ってました。


これでこのデッキが組める


この英傑大戦でヘイトを集めがちなカードを詰め込んだ、怨嗟の声デッキ!笑

 デメリットありとはいえ相手を強制停止させて無理やり攻城を入れやすい徳川カズヤ&渾身状態なら弓がいなけりゃなかなか撃破出来ない真柄直隆 という武力10槍コンビが端攻城。
 それを処理したとしてもデメリット無しで最高武力を即時復活できる&柵持ちの祇園女御
 さらに、隙を見せれば相手のプランを全て崩壊させる安倍晴明


 お相手が嫌がる様子を見てみたいと、1戦試してみました。

 うん、強い!……かはともかく、相手は地獄のような時間ではあっただろうな~と。笑

 今回は跡部義久という、だいたい誰でも即時撤退に追い込めるコンボデッキが相手だったので真柄さんがそこまで活きませんでしたが、違うデッキならもう少し楽ができたように思います。


 やられる方は堪ったもんじゃないでしょうが、やってる側は意外と楽しいので、是非お試しあれ。笑
 でも自分の対面には出てこないでね!(オイッ!)


以上
作成日時:2026/09/10 17:30
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