宝石英魂で臨んでいた組み合わせをいくつか獲得。
その中で今しか使えないだろうなと思っている武力/知力戦闘/復活時間延長を装備して、いざ!

介子推が相手とか、嫌なんだよなと思いつつ、昨日鍛錬場でやった守備の展開を実施。
最高武力11相手に味方が削られ過ぎて何も出来ないのが危険なので、開き直って、マルケルスと剣心、ネロは右上にいつも通り固めて配置。
恭雲院と望月千代女は城門前に配置して、万が一逆サイドでもなんとかできるように。
開幕は相手は中央突破の構え。
増援だと面倒だなと思っていたら介子推に武力/知力/知力戦闘の宝石と非常に楽になったなと認識。
剣心とマルケルスはそのまま進軍二人で壁攻城をめざす。
ネロと恭雲院でこちらの城門を目指す介子推へ集中攻撃を実施。
恭雲院でリロード待ちの間に恭雲院を壁に望月千代女で突撃して、少しでもダメージを稼ぐ構え。
不二周助はこちらの防衛部隊に攻撃を、蒲生氏郷はネロに一度突撃してから、防衛に走る。
介子推は攻城リセットしたくないのか、こちらの突撃を無視していたが、阿野廉子を踏んで望月千代女は一旦帰城。
知力戦闘もあってネロが介子推を射抜いて、そのまま攻城マウントの為に移動。
蒲生氏郷は迎撃を恐れたのかマルケルスと剣心の二人と乱戦出来る位置で乱戦してそのまま乱戦負け、
不二も防衛の為に乱戦しようとしたら、ネロの援護もあり。
この長すぎる開幕40Cの後で士気12を消費しあう派手なぶつかり合いが始まるのかと思ったら相手はそのまま部隊を出さずに……
はい、めっちゃ心が滾っていたのに完全に萎えました。
それはそれとして、ネロの知力戦闘は割と強いな。
過去に
おいィ?お茶さんが書いた記事と
紅夜さんが書いた記事によると今回の介子推に対しては知力戦闘分で実質武力+1相当の攻撃力を得ていたことになります。
もちろん知力戦闘だけを考えるのなら、騎馬が一番と言えますが、まぁ、このデッキはそもそもネロの武力の方が高い号令を使うための宝石装備ですからね。
……斬撃、思ったよりダメージが出ないから、騎馬と鉄砲を頑張って、剣豪自体は槍消し頑張る方がいいのかもしれないな。
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