いつものルーチンで蒼5枚激か紫5枚激を突破してからと思ったらまさかのボロ負けで連敗。
まず負けたのは昨日も乗せたいつものやつ。

きっちりネロ4回使って負けるという屈辱を味わう
このデッキ、ネロ4回使っちゃダメなのかと一瞬思うも、そんなことはないはずだ……
得宗の指顧と比べて武力1の差が大きいのは確かだけど、士気差で勝ってもいるし、何なら、得宗の指顧も1回しか使わせてもいないし。
と、ここから連敗して、なら、武力負けしない上に知力戦闘も付与できる志々雄真実なら勝てるだろうと考えたのですよ。

井伊直虎と顔世御前で指揮調整できるようにした志々雄真実だったのですが、2回目の得宗の指顧に対処できず敗北。
流石に相手のデッキと比較して池田せんが強いんじゃないと考えに至りフィーを入れる形でデッキを再調整。

今一理解が追い付かないのだが、攻城されてないこっちのデッキの方が、落城した他のデッキよりも早い段階で流派参の型が付く事実に戦慄を覚える。
あと序盤の戦術も変更。
開幕に攻城を取ることばかり考えていたのだが、今回は守城スタートにしてみた。
端投げした赤染衛門。
突進してきた赤橋守時に顔世御前の槍を振りながら赤橋登子で突進。
志々雄真実とフィーはそんなに槍撃を振った覚えはないが、こんなに兵種アクションしていたらしい。。。
攻めあがろうとしたときに使われた1回目の得宗の指顧を弱渾身業火の大号令でカウンター。
攻城まで漕ぎつけたところでして戦器を使われたので一旦引く。
中央まで引いたタイミングで冷静に士気は7あるし、フィーで既に敵を2部隊落としていると冷静に考えて日ノ本一の陣羽織から強渾身業火の大号令。
相手は池田せんの魅了の銃弾でカウンターするも残り27Cで落城まで。
じゃあとネロに反映したのがこれ。

剣心の斬撃は減ったのだが、恭雲琳の射撃で充分元が取れているのでは疑惑があるな。
こちらはいつも通りマルケルスは攻撃、剣心は遊撃。ただ、望月千代女は遊撃から守備に動く。
冷静に考えたらわざわざ槍に立ち向かって迎撃を恐れる必要もない。
恭雲琳とネロは援護しやすい方を援護していたらとんとん拍子に……。
割と本気で望月千代女は刺さるぐらいなら動かさないって戦うのはありな気がした。
どうせ忍だから、動いて居なくてもばれないし、この編成だと鉄砲を動かしている方がダメージ高いまで……いや、言い過ぎだな。
忍ってのはもう少し生かす方法を考えた方がいいかもしれんな。
ただ、実践だとこうなるかな。

1.5コストにはネロの弱体化に対抗できる計略が欲しいので毛利敬親を。
正直、士気4は少し重いんだが、裁きのマーヤや千子村正などの妨害計略を受けていてもネロが継続回復を打てればと……
まぁ、そういう意味なら1.5コスト騎馬の甄氏を採用するのはありかもしれない。
……いや本当か? 1コス騎馬なら今の開き直った運用でもいいかもしれないが、1.5コス騎馬でそれをやるのはダメな気がするぞ。