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志々雄真の業火の大号令に驚いた

by
エルク
文士
文士
エルク
まぁ、それは2戦目なので。
まずは1戦目から。

介子推に対する対策用意してないんだけど!? から始まりました。
不二周助も考えるとこれ、大水計を入れるべきかなと……
龍槌閃ですか? 武力差を考えるとそこまで有効ではないですね。
(そもそも、固定値10%なので25%の感覚で振るともう悲惨な末路になりますね。)
一応中盤で何とか魔王の裁きから攻城をねじ込みましたが、そのあと守れず壊滅して城が落ちましたね。



開幕は珍しく中央に配置。理由は城門に柵を2枚置きたかったから。
いつもと違い鉄砲2枚に騎馬、さらに剣豪とまぁ、操作がおぼつかない状況で開幕するも、土蜘蛛に集中攻撃でまずは1枚減らす。
しかし、金童子に攻城を取られ、まごついている間に鉄砲以外は落とされる展開に。
一応、金子同時も倒して、柵は1枚と鉄砲は守って。開幕終了。
復活した部隊を進軍させて戦場中央で士気が7.8のタイミングで5部隊入り業火の大号令で反撃スタート。
相手は酒呑童子の鬼神の号令で防衛に回るも知力戦闘付きの突撃と射撃で押し込んでいく展開に。
傅説が倒されるも好機だったので、戦器と貯まった裏部隊流派弐の型で耐久。
相手部隊を倒しながら城門1発と争覇を取って、エミリアで氷地形マウントを取ろうとしたところで志々雄真が倒されてしまい、あっ、計略要らなかったか?…と。

エミリアで時間稼ぎをしながら逃げ撃ちして、復活した部隊で守城の構えをしたところ、出場した志々雄真で運よく鬼童丸の迎撃を取れたもののギリギリ倒せず。
相手は戦器と鬼神の号令で攻撃マウント。
志々雄真と傅説が倒されたので、赤橋登子で騎馬から逃げつつ攻城部隊に突撃。
残りも乱戦したり、射撃したりしてたが、どうも相手がお上手で鬼童丸の鬼童の妖術も追加され、こちらは全滅。
したのだけども、結局通された向上は金童子の壁1発と土蜘蛛の城門1発。
復活した志々雄真子路と傅説に裏部隊流派参の型で対抗。
傅説は乱戦するよりも反撃の為に少しでもラインを上げようとすると、騎馬2体が迫ってきたこともあり、
志々雄真子路は土蜘蛛と乱戦していれば倒せるなと乱戦開始。
傅説の斬撃で騎馬2体にスタンを付与できたのが大きくて、土蜘蛛も倒したこともあり、全軍そのまま進軍開始。
志々雄真が城門に入って、残りの鉄砲も張り付き、傅説が計略範囲に入ったところでニ度目の業火の大号令。
赤橋登子はギリギリ入ってなかったけど、入るのを待っていたら強渾身じゃなくなるので…… まぁ仕方ない。
相手も鬼童丸の鬼童の妖術で守ろうとするも、志々雄真の知力戦闘で倒されていく防衛部隊に結果的にフリー攻城となった鉄砲もあり…
何なら志々雄真の攻城と争覇も入り、まぁ、逆転となりました。

えー…… 特殊6.5コスト大兵があるので、見た目以上に志々雄真が強くてタフでした。

ターミナルで赤染衛門を交換したので傅説は外せると思います。
剣で弾いて射撃はちょっとする余裕ないわ。
作成日時:2026/08/22 16:49
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