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気張らずとも楽しめればよい

by
緑龍
文士
文士
緑龍
戦祭り最終日の夜なので、実質終わったようなものです。
なので、戦祭りの感想をもう書いてしまおうかなと思います。
明日は明日で、仕事が早出のため帰ってきたら書く気力もなさそうなので。

まず最初に、リザルトから。

戦祭りについては、引き分けはランダムジュエル引き合いの産物であり、敗北ゲージが増えたので実質敗北です。
今回はジュエルのこともあり、みんなそっちが気になったせいか、通常の全国とは違う動きが多くなった結果、ストイックな勝利がお互いになかったような印象です。
その分、気楽にプレイできてたというか、負けてもまぁジュエルあったしなで済ませられるのもあったかもしれない。

今回使ったデッキは以下の二つ。

前者の忠勝デッキをほとんど使ってました。
巴御前に、梅弁当三つ、竹弁当三つ、金平糖二つを食べさせることができました。
しかし久々に実戦で使ってみると、このデッキにおいては士気が重すぎる上に短いので、実戦ではさすがに使わんなぁと思いました。
それこそ木曽義仲みたいな、高武力騎馬だったらワンチャンあるんだろうけど。

巴御前に食わせ終わった後、後者の逃げ若尊氏で遊んでました。
で、いつもと違う環境でやりあったことで分かったことがあります。
大体は士気調整も兼ねて、いしくま→尊氏のコンボを使っています。
しかし当然その後の士気が続かず、ヒルデガルドはメインでも採用されてるパーツですが使われることは緊急的にしかないので、今までベストマッチと思っていた、いしくま童子を外した構築も考えないといけないかと思うようになりました。
そして、本日サウナで整ってる最中に気づきました。

「いつでも渾身にできるのなら、無理にコンボをしなくてもいいんじゃね?」『八木に電流走る』

そしてできたデッキがこちら。

逃げ若足利尊氏、盧植、少弐頼尚、呂嬃、審配。
武力が低すぎる。
盧植でしのぐことが前提になるけど、そのカウンターで尊氏+少弐が打てればいいなというデッキ。
絆以来使ってなかった呂嬃も、反計のために出てもらいました。
ただしばらくは、忠勝デッキを擦るために出番はないかな?


あと、ちゃんとフレームを得ることはできました。
全部で4つ。呂嬃でもちろん印刷しました。

そしてサウナで整った後、外の風があまりにも気持ちよかったので、全国を1セットやりました。
そして新たな気づき。
忠勝以上のスペックになりうる、使いやすい計略持ち、例えば真田幸村みたいなのが相手になったときは、速盛り天羽々斬を氏邦に持たせた方がよい。
槍盛りより速盛りの方が、相手の槍の速度が上がった場合に対応できる分汎用性高いと感じました。
槍長くしても槍撃ダメージは増えないからね。


さて、次なるコラボは何なのか、楽しみにしながら待ちましょう。
仕事も今週から大変になりそうなので、そういうストレス解消のためにも楽しみは大事。
というか、今回は期間が長いだけあって、スタンプシートが15枚目だったりするから、早く次のシートが欲しいぜ。
作成日時:2026/08/16 21:03
カテゴリ
戦祭り日記
コメント( 1 )
JAMES
JAMES
3分前

気分で英傑大戦おかわりに戻れる距離となると…さてはセルフロウリュがやりすぎ感あるCafeですね?(メンタリズム)
槍3は宝石でつかない強化なので貴重ではありますが、肝心な場面で槍が出せない事には活躍できませんね。氏邦は剛槍の中では速度控えめなのでアリと思います。

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