16

戦祭り「数奇者争奪戦」3日目

by
エルク
文士
文士
エルク
流石にもうEリーグはマッチングしないのかなと思ったらちゃんとマッチングするのね。
まぁ、勝てた興奮もあって、そのままあっさり終わったけども


開戦時の配置はは右寄せ配置に対して相手は中央布陣。
開幕は柵壊せなそうだったので、無視して攻城が取れればいいなぁと思うも無理。
幸村を剣心で援護しつつ斬撃と弓で流派を貯めようとするも、思ったより早く幸村と剣心は倒される。
板額御前は龐涓に迎撃を取られるも何とか武田信繁を壁にして帰城。

次のぶつかり合いは相手が戦場中央で覇王の裁き、こちらは一瞬武田信繁と思うも、冷静に板額御前を選択。
これが大失敗だった。河上弥市に迎撃を取られて初めて3槍構成に気づく。
剣心で弾きながら時間稼ぎをして板額御前を帰城させるも残りの面々も徐々に倒され、
最終的に渡辺通が城門、その他の槍が張り付き、騎馬と弓マウントという理想的な形で張り付かれる。

とはいえ、板額御前は後出ししていたので、相手の覇王の裁きが先に切れ、弱体弓と突撃を駆使して河上弥市を倒す。
ここが49カウントで表士気流派参の型で士気ブースト開始。
渡辺通は復活した剣心で一度弾いて、攻城ゲージをリセットしたものの、曹操と渡辺通、芒卯の弓もあり相撃ちで撤退。
龐涓は復活した真田と武田信繁で撃破するもその時点で残り13%ぐらい。

剣心の復活を待っていると機会がなくなるため、そのまま前進。唯一無傷だった敵の芒卯が柵の後ろで弓を打ってくるが、
武田信繁の号令に対して相手は芒卯を打ってきたので、幸村の援護を諦めて、幸村は計略を重ね打ち。
その隙に曹操が端を走り抜けてくるも、復活した剣心で防衛、板額御前も前線に居ても特にやることがないので、守城に回って突撃して、これを撃破。
武田信繁のマウントもあり、攻城して追い込んでいくも、兵力を気にして天羽々斬も起動。
相手は茶碗と城塞流派参の型で抵抗するも、削り切れず!
こちらは何とか最前線に戻って士気流派弐の型から4部隊がけの武田信繁。
相手が2部隊でこちらに攻城しようとしてくるが、剣心に守城に走らせる。
板額御前は相手が槍3と気づいたので、もう敵城に張り付けて迎撃はされない構え。
無視されるかと思いきや意外とちゃんと止めてきてくれて…… ありがてぇ…… まぁ、弓は幸村の援護をするけどな。
最終的には城塞表1も使われ、再起した部隊で殴って終わらせようともされるも残り時間20カウントで何とか逆転勝利。

相手は途中から計略なかったけど、士気が足りなくなったのかな?
……まぁ、そうかもしれないな。
こっちは1個士気玉も貰っているし、流派も士気を選んでいたし。

……なお相手のランクを見たら80万石だったので滅茶苦茶驚いている。。。
えっ、40万石ほど上の相手に勝てたの!? マジで……

何とかコスト9にデチューンして全国で使った方がいいのか? と思ってしまった。
作成日時:2026/08/16 17:50
コメント( 0 )
コメントするにはログインが必要です
シェア