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雑多に書かないとしぬやまい

by
JAMES
JAMES
すいません。まとめないし読まなくていいやつ。
カンリニンサンは相変わらず応答ありません。アニマルタウンのカンリニンサン(cv芹優)はいくぶんか前に倒したのでひとまずクリアです。


爆裂大自然
いきなり英傑関係ないやつ。曲にしろグラにしろ何故か初代が一番センスいいんだよなぁ。

島と大地の怒りがモーション速くてスキもない下段飛び道具。大地の怒りが発生遅いけどスキない設置飛び道具。2で普通の飛び道具に統一されて遅くなり威力が上がりました。誰もわからねぇ。ホーとかエリスの永パで突然ダウンする理由誰か教えてください(キャラ差あり?)。


噂のフレイディス
最近はすっかり週一プレイで、デッキも思いつかんからナギでええか…。になりがち。よくない。フレイディスは流石に長いけど武力は14なので短計込みでも大型号令を無傷で守るのはむり。号令切れた後の部隊食われたら3部隊でも27.5cなのでカウンターまで続くけど、そっからは倒された数による。雑だけどフレイディスに特化してなければ村正くんくらいのイメージでよくない?と現状当たった戦績では思った。もぐり乱戦を短計で叩き斬れる事は注意が必要。あと2倍迎撃食らわなくて短計あるのでおかしらみたいな迎撃とるだけタイプの挑発は刺してもダメな場面ありそうなのはちょっとやばめな気はする。


恋殿を使おう
実は恋姫演武(格ゲーのほう)で事情あって呂布にキャラ変しました。
英傑のほうでも一応コラボアピール用にもうちょっと使うかなーで試してきてるんですが。
 
正直全く動かせていないのですが何故かそこそこ勝てます。部隊を落として足並みを揃えさせないが第一で攻城は可能なら程度でやってますがこれバラとして正しいんですかね。なぞ。完璧いらんのではと思わなくもないけど完璧が刺さって勝つ展開もたまにある。スペックで入るのでまぁなんとか。もうちょい続けてみましょうか。


かなしいなぁ
ホームでたまに隣になる人が一人全国してたのですが、反対側の壁の艦これが揺れるレベルの台パン絶叫マンで絶句。一人だとやっちゃうらしい。店長も何度か注意済みだそうで、まぁ出禁対応とか大変そうだしなぁ…と諦めこの日は退店。客同士で揉めるのはバカらしい。こないだまで従騎士同格だったのに騎士に上がってたから感心してたのに、悲しい。僕も格ゲー店内対戦時は(絶叫レベルは避けてるつもりだけど)割と喋るので人の事は言えないけど、台パンに関してはう◯こしてケツ拭けないレベルの話と思ってます。やめようね。


恋姫演武 落ちるとこまで落ちてみてから
別ゲーの話ですみません。いやコラボなのでちょっと許して。
今回呂布にキャラ変したのはリーチにおいて根本的優位に立たないと、特定のプレイヤーに対して多分同レベルの対戦が無理との判断なのですが、別に呂布は最強キャラ評価でもないので同時に欠点も抱えているわけです。それを練度が高くない状態で使うので当然負けまくるわけで、今回も結構メンタルにくる負け方してたんですね。
でヤケクソで「運送コンボで2400取られて画面端で起き攻め食らって死ぬなら、自分から画面端に下がった方が2400取られない分マシ」とか、「ダッシュで展開の速さを作って攻めてるのに、思考が追いつかず荒らされるくらいならもうダッシュしないでいい」とか極端な事をしだして当然勝てるわきゃないのですが、意外とそれまでより抵抗できたりした事に驚きました。英傑で言ったら「刺さるくらいなら騎馬は盤面から外して触らない」とか、「呂布で伏兵を踏むくらいなら伏兵を暴くまで99cでも城から出ない」とかの勝利放棄行動なのですが、案外そこから見えてくるものはあったみたいです。
ゲーム全般において不調で腐っているなら突拍子もない事考えたり試したりするのは案外アリかも、程度の話ですかね。責任は持ちません。
 
恋殿においてはダッシュに頼らない訓練はまじで有用かもしれない。もちろん最終的には使うんだけど、あえて有利を捨てる動きはたぶん呂布にはある。はず。具体的には例えばダッシュ封じると中段3倍は見える(立てるとは言っていない)。

 
ゲームをやめさせてしまう苦しさ
また英傑じゃないはなし。対人戦がメインのゲームにおいて、続けていくには多くの場合スキルアップが必要です。それが楽しさやモチベーションに繋がるからですね。英傑大戦はある程度以上のランクに上がってしまえば(サブカも居るでしょうが)対戦相手に困る事はありません。例えスキルアップが止まってしまったとしても、近い腕前の相手と対戦できていれば割と続くと思います。
これはネット対戦が盛んでなかった頃の話なんですが、実際に会っての対戦がメインになる格ゲーはそうもいかなかったんですね。自分がスキルアップしたら相手もスキルアップしていないと楽しさが続かないんです。過去に新規プレイヤーが僕より強くなってしまい、僕が追いつけなかったがためにゲームを辞められてしまった事が何度かあります。この人に教わる事もうないんじゃないかな、となったらあとはどれだけライバルとして居られるかが大事で、大幅に実力差ついたらもう日常的に対戦する意味ないんですよね。
コミュニティの存在意義として、僕らはある程度以上のレベルで対戦をしていますよという証明も必要です。例えば遠征で有名プレイヤーと対戦するなら10:0のままじゃいかんのです。事故要素だってあるジャンルなので、よほど実力差がなければ1は引けるんです。その1が引けないまま終わると、コミュニティそのものが終わるんですよね。
その時点で道を違ったのであろうなと思う。しゃーない。カッコよく言えば僕は火を絶やさないために笑って踏み台になる事を選んだわけで、カッコ悪く言えば強くなることを諦めたのだ。いつ頃からか僕が練習勉強するのは気持ちよくなるためで、強くなるためじゃなくなってるので。
 
知らないうちにカクヨムの審査員に感心されていたのはちょっと笑った。
 
作成日時:2026/08/10 00:05
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