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熱意は向ける先があればこそ

by
緑龍
文士
文士
緑龍
それなりに楽しんでいたとあるカードゲームの熱が、一気に冷めてしまいました。
かといって、据え置きゲームは日常的にやってなかったので今更しようと思っても、タスク埋め作業をしているように感じておもしろくない。
そんな中、英傑大戦はどうするのか。
自分は考えました。

英傑が大型バージョンアップするまでに、日本統一したい

これまでは楽しむことを優先して、スタンプを達成するように最低限行うだけにしていました。
ですが、先月提示されたロードマップにおいて、来年2027年に大型バージョンアップされる、ということを思い出しました。
他に打ち込めるようなものが現状なく、なおかつ英傑はまだ石高勢。

だったら、打ち込んでみようではないかと。

現在は見てもらうと分かる通り、百七十万石。
なんだすぐじゃないかという人もいるだろうけど、負けて-1000下がる現石高のことを考えれば、悠長なことをやっていると来年の夏に間に合わない可能性がある。
当然その間はイベントやらなんやら挟まるわけだし、それはそれで別デッキを用意して楽しむのが、熱意を長続きさせるキモである。
そして、自分はいつだってなんだって連戦連勝するような人ではない。

というわけで、来月から打ち込んでみようかなと。
なんで来月からかというと、今月からやると30勝に届かなくてもったいないから。
間に合わせようとすること自体が義務と化し、楽しさを失ってしまう。それはよくない。
そして、休息を取るための日も設けて、毎休日英傑に行かない日もある。
ということは、当面の目標は以下の通りになる。

毎月青勲章を取るぐらい全国をプレイする

8月中は、どっか遠出するのもいいかもしれないからね。
9月からそのぐらいの感じで。
日本統一した後のことは、また考えればいい。
更新日時:2026/08/02 22:21
(作成日時:2026/08/02 22:19)
カテゴリ
日記
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