どーもッス、今回は武将紹介投稿になりますがその前に...

5枚目の絆、松平忠吉達成。プレイ頻度減っていたから遅くなったけどこれで次に行ける。
さて、今週火曜に
緊急調整が入りましたね。混沌武丁の長慶&武丁と
マリアンが対象になりました。混沌武丁が話題なっていた裏で
マリアンも暴れていたのは知らなかったです。
そして長慶下方あるんじゃないと予想していました。知力低下値はあると思っていましたが
有限計略に切り替わったのは予想外でした。(
99c→50c)
武丁は
あれはヤバすぎた(ストレート)。武丁の知力を上げずに知力0の武将を光速撃破したあのパワーは強かったッス。
では本投稿に入ります。今回紹介する武将は
梁山泊百八星第1位の
琥SR宋江になります。

中世の3コス槍、武力知力共に8で特技に「宿星」「覇気」を所持しています。
元スペックは2.5コスト並になっていて頼りない感じですが、
宿星により9/9~10/10と高スペックに強化されるので問題は無し(育てるのは大変)。
計略「
星主の星」は士気7の
宿星号令計略で
琥勢力の味方の武力と攻城力が上がるシンプルな計略ですが、
自身が宿星状態の時は士気コストが下がる効果となってます。
武力+6で宿星状態のボーナスは
士気7→5の消費士気
-2と地味ですが士気5でコレなら破格と言えます。さらに「覇気」により呼応ダメージのペースが上がっているので城ダメージは思っている以上に大きいですね。
【
相性の良い武将】
・
関勝
いち早く宿星状態にしたいので計略を交えての宿星ゲージ貢献ができる。今バージョンで
武力値は上がったが、効果時間は短くなっている
・
呉用
宿星サポート効果を持つサブ号令要員。現状は必須パーツと言ってもよいです。
【
水滸伝における宋江】
元々は役人として働いていたが、人の良さが災いし追放されてしまったんです。それでも「
朝廷で働いて世の中を良くしたい」想いがあるが行き場を失くし
アウトロー組織「梁山泊」に入り紆余曲折を経てリーダーに。
宋江は武芸・知略が優れている訳ではないが曲者だらけの梁山泊メンバー達からは信頼されていました。何故なら彼には
人柄を見抜く力が優れていたんです。(
李逵が心酔するレベル)
8月の間は
水滸伝武将紹介シリーズをお届けしようと思います。
(参戦武将限定)
今回はここまで。次回はNo.3の
○○になります。