英傑大戦にしては珍しく2人で1武将扱いの曾我兄弟が241人目の絆武将です
背景に富士山がありますが、頼朝が催した富士野の巻狩りの際に仇討ちに向かう場面と思われます
ちなみにグリーンの髪のクールな方が兄(曾我祐成)でピンクの髪のワイルドな方が弟(曾我時致)です
<兄様は人間なの?ってか人形じゃね?の話>
怪しいポイント1、関節が球体関節
球体関節人形みたいな関節に見えるが、肌と同じ色の肘当て、膝当てという可能性もゼロではないか?
怪しいポイント2、兄様の身体は冷たい

雨で濡れた影響なのか、それとも…
怪しいポイント3、弟は瞬きするが、兄様は瞬きしない!

目を開けているイラストで瞬きしない武将はPL武将を除くとほぼ鬼関係なので、人形もしくは鬼なのか?…疑惑は深まるばかりである
一応、復活台詞や友好度上昇時に兄様本人が「僕は生きているよ」と言っているけど、わざわざ自己申告する事ではないから逆に疑ってしまうのである
そんな曾我兄弟の気になる計略台詞・短計台詞1・短計台詞2は
通常武将計略台詞
弟「復讐は怒りとなり」兄様「呪いとなり」弟「企みとなり」兄様「策略となる」
絆武将計略台詞
弟「貴様の細首打ち落とし九萬八千の軍神(いくさがみ)の血祭りにせん!」
通常計略台詞は弟と兄様の2人で台詞を言ってるのに絆武将計略台詞だと弟1人で言ってるという予想外のパターンでした
通常武将短計台詞1
兄様「弟」
絆武将計略台詞1
兄様「弟、ここは僕に任せて」
通常武将短計台詞2
弟「兄様」
絆武将短計台詞2
弟「兄様、僕がやります!」
通常武将短計台詞だと「弟」「兄様」と兄弟で呼び合うだけですが、絆武将短計台詞だと「弟」「兄様」の後に台詞が続くという、これまた予想外のパターンでした
絆武将を241武将作成してきた中でも他の武将とは一番変わってる絆武将と言えますね
あと、兄様と弟を演じ分けてる声優さんは流石だと思います
逆にそのせいで「弟が兄様が死んだ事を受け入れられず、人形を作って自分の中の兄様の人格と会話している」という可能性を捨てきれずにいます
<続・恋姫演武の特殊台詞>
前回に恋姫張遼の敵に恋姫関羽がいる時の台詞のはずが、相手に恋姫呂布がいる時の台詞になってるというミスをやらかして、投稿を一部修正してます
前回のリベンジ?という事で、今度こそ恋姫張遼の敵に恋姫関羽がいる時の開幕特殊台詞です
恋姫張遼「勝ったらウチのもんになってもらうでぇ!」
「ウチのもんになる」ってどういう関係になるのだろう?
恋姫張遼の敵に恋姫趙雲がいる時の開幕特殊台詞
恋姫張遼「勝負ついたら一杯飲もうや!」
草野球のライバルチーム同士くらいの関係なのかな?
<今日の旗>
絆武将台詞にちなんで九万八千軍神の旗
曾我兄弟を絆武将にしたり恋姫関係の特殊台詞を調べた話でした
恋姫曹操も相手に孫権、関羽が居ると特殊セリフになりますね
他の武将は未確認ですが😅
情報ありがとうございます
敵側に特定武将がいる時の開幕特殊台詞は台を2台使わないと有無が分からないので、ほとんど誰もいない時か知り合いが来てる時じゃないと調べられないのが難点ですね
まあ特殊台詞関係だと亥崎雨龍さんが第一人者なイメージなので、気になったら調べる程度ですが
恋姫演武はカケラも知らないので、張遼の敵に趙雲がいる時に特殊台詞がある事自体に驚きました
弟思いのいい兄だなぁと思ったら、弟の一人芝居説が出て困惑
なんせ計略名が「仇討ち芝居」ですからね
弟が斬首される寸前に見たの走馬灯の可能性も…
「曾我物」と呼ばれて能、幸若舞曲、古浄瑠璃、浄瑠璃、歌舞伎と幅広く作品があるようです
絆の計略セリフが一人になってるの意外ですね
やはり芝居なのか…
佐伯さん
仇討ちの流れで言えば兄弟&部下で討ち入り
兄様が仇討ちを成功した後討たれ、弟はその後頼朝を討ちに行ったけど捕らえられる
頼朝も仇討ちの事を聞いて助命をしようとしたけど別の人から嘆願があって結局翌日に弟も打首という流れです
なので弟1人で絆武将台詞言うとしたら頼朝を討ちに行くタイミングくらいかなぁ
曽我兄弟絆ぱないっす。
絆は1人セリフなのかー。
ネオブラボーまで下道で来た所疲れ切ってぐったりしてます。。。
ネオブラボーに来たんですか?なら早めにブラボー行くかな
昨日は本当にありがとうございました!
本当にお会いできて楽しいお話もできて本当に良かったです。
なんとか、帰ったあとは、泥のように眠っていた模様でした。
次回はキャラバンかもしれませんが、またよろしくお願い致します。
(もう持ってなさそうなのを少しずつ集めだしました)
キャラバンまでに今の弾の引いてないSRは引いておきたいけど昨日は結局引けなかった…