そもそも「号令は超絶強化に弱い」という絶対的な相性が存在します☝️ だからこそ号令デッキにはワントップを止める妨害計略だとか、或いは超絶強化対決ができるカードが必要となるわけです その点で言うと、鷹山デッキにてその役割を負うべきジャンヌの使い方をしっかり意識できるといいですね✨
王桃盗賊団さん こめんとありがとうございます! 確かにそう言われると、超絶に苦手意識があるのってずっと号令握ってたせいなんですね。 鷹山だと妨害入れにくいのでジャンヌに頑張ってもらわないとですね(*'▽')
>対呂布デッキ その形であれば、呂布と藺相如で守りは固いですが攻めはそんなに強くないです 開幕で戦器たたいて半分くらいリード貰って城塞流派で守り切りましょう 呂姫が伏兵踏んだら終わりなので、その際は切り替えて次のゲームへ >対卜伝 卜伝はマウントよりも守りで使われると厳しいです 卜伝をケアすると木蘭が、木蘭をケアすると卜伝の計略を使われて対処が難しいですね 速度上昇付きの鷹山なら、木蘭を相手するほうがワンチャンありそうです
あまりの大言だと思ったので、ツッコませてもらいます。 "「号令は超絶強化に弱い」という絶対的な相性" なんてものはありません。 号令デッキvs超絶強化デッキの場合、基本的には、 号令側は、いかに万全な形でラインを上げて号令を掛けるか? 超絶側は、いかに号令側に万全な号令を掛ける前に崩せるか? (もしくは不完全なラインで号令を掛けさせるか?) という戦いになります。 号令側が敵城で兵力万全な状態で号令を使えば、 相手の超絶強化で1・2部隊を撃破されたとしても、 残りの部隊で敵の守城部隊を倒したり攻城が獲れて有利。 超絶強化側が相手のラインが低い位置で先に超絶強化を使い、 号令側は各個撤退または後退を強いることができ、 その間、攻城や英傑呼応を獲ることができます。 もちろんそれぞれどのコスト帯・兵種・士気の号令か超絶強化か? によって差は出てきますが、ここの有利・不利は相性ではなく、 あくまで立ち回りによって生まれるものです。 なお、号令デッキ側がパーツにダメージ・妨害計略などを仕込むことで、 対超絶強化に有利を取りやすくしたり、 号令を使わずそれを主体とした立ち回りで戦う選択肢もできますが、 計略のパワーに振る分、武将のスペックが下がるのが常。 今、自身がよくマッチするデッキに合わせて調整するのがベストです。
文章だけで説明するのは難しい内容だと思うのですが、そんな感じです。
>佐伯さん こめんとありがとうございます! 呂布相手は確かに開幕以外取れるイメージ無いですね、次回は開幕戦器狙ってみます! 卜伝よりはムーランの方がやり易くはありますね。斬撃と槍でけん制すれば突撃回数減らせそうなのでそこで攻城狙えそうですね。
>板尾の嫁さん コメントありがとうございます! 結構複雑な関係なんですね! なんだかんだで、勝てる超絶とかも有ったりするので、 そういう時はうまく立ち回れてたっことですね!
記事内に出てきたデッキだとデッキ相性のみなら鷹山で一番不利じゃないのは3コス呂布ワラかと ワラやバラ相手に争覇対決は厳しいので開幕か士気を貯めて攻城を一気にとる形にできれば超絶騎馬ワラは相手の攻城が低いのでミスしなければ逆転されないと思います。あと攻城を取る際は高コスト騎馬の突撃を牽制(迎撃を狙うのではなく突撃をさせないのを重点)しないとフルコンも潰してくるので注意です。 伏姫は士気5で動けるので計略を打ち合っていると計略後の鷹山の射撃を当てまくらないと士気差がついて何処かで士気を使えないタイミングで攻められて不利なタイミングができるので裏城塞とか駆使して一度しっかり城を守らないと厳しいです。 下天信長は普通のデッキなら鷹山はめっちゃ不利なんですけど、槍と剣豪が細い+5枚号令なのに騎馬が重い+スペック要員が程普のみなんで微有利になったんですかね?地味に5兵種で操作も大変そうなのも影響しているかも?
言葉足らずだったので追記です✋ 絶対的と言ってしまうとそこに明確な差が存在するように感じてしまうと思いますが、それは板尾の嫁さんが仰る通り正しくありません❌ 学習段階にあるランク帯において、要求される思考/ハンドスキルの水準が号令軸の方が高難度である…という方が正しいでしょうか、つまりは立ち回りの完成までに要するレベルが高いというのが伝えたかった事です🙏 板尾の嫁さんの言葉を借りると、崩すのと整えるのではどちらが(こと初心者~中級者帯において)簡単か?という話でした…誤解を招く表現で申し訳ありません 肝心なのは、故に『整える時間を稼ぐ』というところです✋ こちらの体勢が整うまで前で戦ってもらうカード、という感じですね💪
マスターさん コメントありがとうございます。 呂布不利じゃなかったんですね! たぶんトータルで見れてないせいかもしれませんね、今度試合全体を意識したいと思います 伏姫は最初のぶつかり合いで憲房打ってくれたので、士気的に楽になれたせいかもですね。
信長は槍と馬が4と7だったのですのぶつかり合いがだいぶ楽でしたね! これが6と8だったら、多分厳しかったと思います!
王桃盗賊団さん 補足ありがとうございます! 確かにまだ超絶相手だとどうしても高いラインで号令を撃つことができないことが多いです! 次はそこを意識してやってみたいと思います!
そもそも「号令は超絶強化に弱い」という絶対的な相性が存在します☝️
だからこそ号令デッキにはワントップを止める妨害計略だとか、或いは超絶強化対決ができるカードが必要となるわけです
その点で言うと、鷹山デッキにてその役割を負うべきジャンヌの使い方をしっかり意識できるといいですね✨
王桃盗賊団さん
こめんとありがとうございます!
確かにそう言われると、超絶に苦手意識があるのってずっと号令握ってたせいなんですね。
鷹山だと妨害入れにくいのでジャンヌに頑張ってもらわないとですね(*'▽')
>対呂布デッキ
その形であれば、呂布と藺相如で守りは固いですが攻めはそんなに強くないです
開幕で戦器たたいて半分くらいリード貰って城塞流派で守り切りましょう
呂姫が伏兵踏んだら終わりなので、その際は切り替えて次のゲームへ
>対卜伝
卜伝はマウントよりも守りで使われると厳しいです
卜伝をケアすると木蘭が、木蘭をケアすると卜伝の計略を使われて対処が難しいですね
速度上昇付きの鷹山なら、木蘭を相手するほうがワンチャンありそうです
あまりの大言だと思ったので、ツッコませてもらいます。
"「号令は超絶強化に弱い」という絶対的な相性"
なんてものはありません。
号令デッキvs超絶強化デッキの場合、基本的には、
号令側は、いかに万全な形でラインを上げて号令を掛けるか?
超絶側は、いかに号令側に万全な号令を掛ける前に崩せるか?
(もしくは不完全なラインで号令を掛けさせるか?)
という戦いになります。
号令側が敵城で兵力万全な状態で号令を使えば、
相手の超絶強化で1・2部隊を撃破されたとしても、
残りの部隊で敵の守城部隊を倒したり攻城が獲れて有利。
超絶強化側が相手のラインが低い位置で先に超絶強化を使い、
号令側は各個撤退または後退を強いることができ、
その間、攻城や英傑呼応を獲ることができます。
もちろんそれぞれどのコスト帯・兵種・士気の号令か超絶強化か?
によって差は出てきますが、ここの有利・不利は相性ではなく、
あくまで立ち回りによって生まれるものです。
なお、号令デッキ側がパーツにダメージ・妨害計略などを仕込むことで、
対超絶強化に有利を取りやすくしたり、
号令を使わずそれを主体とした立ち回りで戦う選択肢もできますが、
計略のパワーに振る分、武将のスペックが下がるのが常。
今、自身がよくマッチするデッキに合わせて調整するのがベストです。
文章だけで説明するのは難しい内容だと思うのですが、そんな感じです。
>佐伯さん
こめんとありがとうございます!
呂布相手は確かに開幕以外取れるイメージ無いですね、次回は開幕戦器狙ってみます!
卜伝よりはムーランの方がやり易くはありますね。斬撃と槍でけん制すれば突撃回数減らせそうなのでそこで攻城狙えそうですね。
>板尾の嫁さん
コメントありがとうございます!
結構複雑な関係なんですね!
なんだかんだで、勝てる超絶とかも有ったりするので、
そういう時はうまく立ち回れてたっことですね!
記事内に出てきたデッキだとデッキ相性のみなら鷹山で一番不利じゃないのは3コス呂布ワラかと
ワラやバラ相手に争覇対決は厳しいので開幕か士気を貯めて攻城を一気にとる形にできれば超絶騎馬ワラは相手の攻城が低いのでミスしなければ逆転されないと思います。あと攻城を取る際は高コスト騎馬の突撃を牽制(迎撃を狙うのではなく突撃をさせないのを重点)しないとフルコンも潰してくるので注意です。
伏姫は士気5で動けるので計略を打ち合っていると計略後の鷹山の射撃を当てまくらないと士気差がついて何処かで士気を使えないタイミングで攻められて不利なタイミングができるので裏城塞とか駆使して一度しっかり城を守らないと厳しいです。
下天信長は普通のデッキなら鷹山はめっちゃ不利なんですけど、槍と剣豪が細い+5枚号令なのに騎馬が重い+スペック要員が程普のみなんで微有利になったんですかね?地味に5兵種で操作も大変そうなのも影響しているかも?
言葉足らずだったので追記です✋
絶対的と言ってしまうとそこに明確な差が存在するように感じてしまうと思いますが、それは板尾の嫁さんが仰る通り正しくありません❌
学習段階にあるランク帯において、要求される思考/ハンドスキルの水準が号令軸の方が高難度である…という方が正しいでしょうか、つまりは立ち回りの完成までに要するレベルが高いというのが伝えたかった事です🙏
板尾の嫁さんの言葉を借りると、崩すのと整えるのではどちらが(こと初心者~中級者帯において)簡単か?という話でした…誤解を招く表現で申し訳ありません
肝心なのは、故に『整える時間を稼ぐ』というところです✋
こちらの体勢が整うまで前で戦ってもらうカード、という感じですね💪
マスターさん
コメントありがとうございます。
呂布不利じゃなかったんですね!
たぶんトータルで見れてないせいかもしれませんね、今度試合全体を意識したいと思います
伏姫は最初のぶつかり合いで憲房打ってくれたので、士気的に楽になれたせいかもですね。
信長は槍と馬が4と7だったのですのぶつかり合いがだいぶ楽でしたね!
これが6と8だったら、多分厳しかったと思います!
王桃盗賊団さん
補足ありがとうございます!
確かにまだ超絶相手だとどうしても高いラインで号令を撃つことができないことが多いです!
次はそこを意識してやってみたいと思います!