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戦祭りに参戦+新カードで「スキピオ」を入手(記念のshort動画撮影)

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NEO29
NEO29
こんばんは。NEO29であります。
まずですが、3連勝の件ですが、その後に全国やりましたら、途切れました。負けました。
でも3連勝できただけでも、嬉しいです。それにだんだんと互角に皆様と勝負出来る様になったのは、嬉しい限りであります。


何よりも私はランクこだわらない派です。
私は、英傑大戦のプレイと共に、歴史をもう一度学び直したいというプレイヤーであります。特に「日本史」は本当に奥深いです。
勉強すると、もう教科書だけでも何冊も必要になる位だなと思いますね。



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さて今回、戦祭りに参戦しました。
記念にショート動画を取りました。実はです。
PCで「CUP CUT」という動画編集ソフトを導入しました。
これにより2つ折り携帯でもです。
ショート動画で、編集可能となりました。実際にです。

紹介画像のサムネイルと字幕を入れる事が、出来る様になりました。こちらです。
 

折り紙は提灯です。不器用な私でも、唯一作成出来る作品です。
そして新カードのスキピオも一緒に入れて取りました。

動画はこちらです。
<戦祭り参戦2026年6月:NEO29の英傑大戦ショート動画>
https://www.youtube.com/shorts/VSdl8rYQIUg

結果は負けました。ですが、以前は20秒も立たないうちに負けるという状況でしたが、50秒持ちました。それだけでも私にとっては大きな進歩であります。それ位にかつて弱い私でした。とっさに計略・戦器もボタン押せる様になりました。

ちなみに私がしゃべっている「倍率で思い出した」というゲームですが、補足します。

かつてです。ゲームセンターで2014年~2016年にSEGA開発で稼働していた「メダル型の三国志ゲーム」のスリキンこと””ザ・ワールドオブスリーキングダムズ””というゲームです。

架空の三国志武将を作成して、戦に勝ち抜き、国に名をとどろかせるというゲームでありました。

私、これが大好きで、1日3時間~5時間連続してプレイしておりました。それ位に大好きでありました。
これを機にして、「三国志大戦」をやりはじめたものであります。

その時にもどちらの軍につくかで倍率があり、勝利すると軍資金(メダル)が得られました。



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今、難儀な時代です。
でも戦祭りの音楽と雰囲気を見てますと、不思議と元気が出てきますね。
昔から祭りって、皆が大好きなものでもあったなと私思います。わたあめ、りんご飴、たこ焼き、ちょうちんと色々とイメージが出てきます。あ、和太鼓も欠かせないですね!


ちなみにです。今回の戦祭りですが、
何か、条件満たしたのもあって、贈り物アイテム「金平糖」を入手出来ました。
嬉しいですね。

金平糖ですが、最初に食べたのが織田信長といわれております。当時ですが、外国からやってきたルイス・フロイスという宣教師という方が、信長にあった際に
贈り物として渡したとの事です。

当時の日本。甘いものが果物くらいしかなかった時代。
それだけに飴細工のお菓子は大変珍しい。信長も喜んで食べたといわれております。


 
作成日時:2026/06/14 19:13
コメント( 3 )
アクト
アクト
6月15日 19時5分

スキピオの計略は緋の号令ですので、デッキを緋単しないと…汗

NEO29
Chaos
Chaos
6月15日 21時38分

スリキン懐かしい!。
うろ覚えですが敵将捕縛とか無かったでしたっけ?。報奨金が貰えるみたいなやつ。
金平糖のところは初めて知りました。初めて食べたの信長だったのか…勉強になります。あとは当時としてはカステラかな?。

NEO29
NEO29
NEO29
6月15日 23時48分

コメントありがとうございます。

>アクトさん
ありがとうございます。仰る通りで肝心なカードの色、そして計略説明を読んでから使わないと、効力発揮出来ずでした。
「スキピオ」は、計略で色々な兵種強化があるので万能と思いきや、「鉄砲」に関しては対象外だったのも気づきました。
今、鉄砲では緋は「久坂玄瑞」を愛用して使っております。
気をつけてプレイしていきます。まだまだ、不馴れなプレイが立て続けにありますが、楽しんでプレイしてます。遅れながら最近になって紫カード、黄色カードも入手も、しはじめました。

>Chaosさん
ありがとうございます。仰る通りでスリキンは、敵将捕縛がありました。名のある三国志武将、軍師ほど多くの報奨金もってました。それもあって私、"呂布"を何度も捕縛。愛馬「赤兎馬」をとりました。選んだ軍に参戦して、勝つと報償金も倍率に応じてもらえます。私は倍率高めの1.5~1.7と勝利が難しい軍に参戦してました。でもうまくいけば勝利出来たので、その時はまさに天下統一した気分でした。

織田信長が、金平糖を初めて食べた時。その後に、カステラも出ました。あとは、織田信長は、日本人で初めて西洋酒「赤ワイン」も飲んだ人であると言われてます。信長の時代であった1500年代。当時は、ポルトガル、オランダから来た宣教師によって西洋文化が日本に伝わるも、受け入れがたい中。しかし信長はです。「西洋の食べ物・文化・宣教の教え」が、大変気に入りました。

赤ワインも飲んだときです。この様にいったと言われてます。「なるほどな、飲んだときの酸っぱさのある味は果物か。大変魅力だ。作る技法もまた面白い。宣教師は、赤の酒を西洋の神デウス(イエス)を覚えるために飲む。自分のぬしが救ってくれた事を覚えて飲む。感心だ」と西洋文化に対して、尊重の念も持っていました。

Chaos
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