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水滸伝デッキを使ってみた感想

by
ジョーズ・ジョーンズ
ジョーズ・ジョーンズ


金曜・土曜と休みをとり英傑大戦をがっつりやってきました。
デッキは上記の通り縁をすべて使い水滸伝デッキを作り全国対戦へ、
結果としましては私が下手なせいで15戦3勝というひどい結果になりました。
これは上記のデッキが弱いわけではなく、単純に私が下手糞なだけです。
というわけで反省・改善案ですが、
まず宿星持ちが3人はいらないかと、
宿星3人は序盤が弱くまあこれは琥軍デッキらしいですが、
序盤つまずき終盤まで星が光らない、なんなら結局光らずに終わることもあったからです。
というわけでデッキを改善するならば、

まあこんな感じで宿星持ちは宋江だけであとの二人で宋江の星をさっさと光らす感じでいいのかなと思います。
呉用先生が原作と違いかなり有能(笑)で先生の計略2回でだいたい星は光りますので、
プランとしましては終盤一気に捲るなら、
部隊流派裏1→呉用→戦器→宋江の青赤青で相手の城を一気に落とせると思います。
勝った試合の一つに部隊流派裏1と宋江の計略で攻城力はかなり上がった彼一人で城門を攻めあっという間に落城させてました。
一丈青と林沖の二人も今回は外しましたが決して弱くはなく強いです。
一丈青は超絶騎馬で使った感じ鈴鹿御前みたいな感じで、
林沖は使い勝手のいい車輪槍兵といった感じでした。
水滸伝組は星さえ光ればかなり強いのですが現状まだまだ生まれたばかりですので、
今後九紋龍史進とか(今回絶対登場すると思ってたのに)魯智深とか楊志とか呼延灼とか
まだ見ぬ豪傑がまだまだいますので今後も十分活躍できると思っています。
今回SEGAさんは前回黄識持ちが暴れまくった結果宿星を溜まり難くしていると言われてますが、
そのままでは確かに溜まりにくいですが計略を使えば結構溜まり安いのでゲームバランスはとれていると思います。
剣ゲージの代わり星ゲージが宿ったようなものですので計略を使ってゲージを溜める、だから琥軍なのだと思います。
しかし今回色々な意見はあると思いまうが私も一つだけ皆さんと同じ思いがあります。
それは
宿星の光がほんっっっっとうに見えにくい。
何回か宋江の必要士気を間違えてしまいました。
SEGAさん次バージョンアップで改善のほうよろしくお願いします。




 
作成日時:2026/05/24 15:58
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