皆様お疲れ様です。
さて今回は、前回の宣言通り
傅説を使って戦ってみましたのでご報告いたします。
デッキはこちら
顔世御前で
張邈の必要士気を下げ、
傅説の計略をかけて
張邈の渾身を連打し続けるというのがコンセプト。
傅説の計略の効果時間を知らないまま、ぶっつけ本番でやってみました。
一応、今回計略の効果を大まかに把握することができましたのでご紹介いたします。
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傅説の計略「星標の灯」
効果:最も武力の高い紫の味方の武力が上がる。さらに対象の味方が渾身状態で計略を発動するたびに、戦場にいるこの計略の対象の味方の兵力が回復する
武力上昇値 +2
対象の味方が渾身状態で計略を発動したときに回復する兵力 パッと見、25%~30%くらい
効果時間 28c程度(傅説の知力9で使用)
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なげぇよ。
もしかしたら士気10までまたずとも
顔世御前と
傅説の計略をかけて武力+4したままちょっと暴れる時間を作って、
その後渾身2連打という戦法でも十分やれる可能性があります。
一応渾身3連打もできますが、本気で士気10まで我慢しないとできないのでよくよく戦局を見ないとダメかもしれません。
前回まで使っていた
唐姫と
2コス蒼紫様のコンビデッキとどっちがいいかは悩むところですね…。
士気10まで我慢できるなら新デッキのほうが強いでしょうが、士気6から荒らしに行けると考えたら
唐姫連打のほうが万全じゃない状態でウザイ攻めができる気がします。しかし2連打前提であれば士気7~8くらいから
顔世御前と
傅説を使っておく手もあると考えれば、どうだろう。
旧デッキだと
顔世御前の計略対象が
唐姫の時は、ほとんど武力+2の戦力は捨てたというイメージになります。新デッキはすべて渾身強化する計略を使用する武将に対して投げ強化を施すので、きちんと使用した士気分の効果を得ている感じがあります。
一長一短ですかねぇ。
傅説版新デッキのほうが武力上昇値が高いので、いったん決まれば簡単には止められない感じですが。
ちなみにこのデッキで2勝3敗でした。行ける気配はありました。
さて、それ以外に今回は縁で交換してみた
一丈青も使ってみました。
デッキはこちら

めっちゃ適当です。というか
ジャンヌ=オルタデッキの部品を無理やりくっつけただけです。
これで宿星を輝かせることができるか、試してみました。
相手は6枚
剣豪董卓+
伏姫デッキでしたが枚数多めなので武力5の
一丈青でもダメージを与えやすそうだな~と思っていました。
一回目の計略は士気3ですぐ撃ち、71カウントに撤退と同時に武力7まで行ったので完全覚醒ですね。案外早い。
「計略を使う前」に完全に一人で1部隊落とし、あと兵力半分くらい別の部隊減らし、
「計略を使ってから」兵力8割くらいの1部隊撤退させ、2突と1乱戦くらい(たぶん60%くらいの兵力ダメージ)で計略効果が残っている状態で撤退と同時に覚醒完了という感じ。
相手が高枚数低武力なら、無防備そうな低武力をガンガン狙ってダメージを稼いでいき
相手が高武力低枚数ならおびき寄せてから、ちゃんと計略を使って守城しつつ宿星ゲージを貯める感じがいいかなぁ。
士気5になってからの計略はかなり強いです。武力+6、最初の速度アップは40~50%くらいかな?突撃を重ねるごとに速度アップあり
効果時間約
13c…。
なげぇよ。
でゅへいんのせいでだいぶみんなの計略の効果時間に対する脳が破壊されてしまったようですね。