江藤新平が雇用できたので4枚デッキで採用
傾奇Aだが黄熾ゲージを慶誾尼ママンだけに依存してるのが懸念点
結論、今の黄熾はハンデでしかない
開幕の白兵で前に出られないと次の戦闘する頃にはもうゲージが青手前
超高コスト相手に開幕防戦一方になると青確
ちょっと早めに引いてカウンター気味に前出たとしても、1、2回覇道進めた程度じゃゲージ減少速度は上回れない
正直青の時間の方が長い
慶誾尼の計略はゲージ増加した後に同じ分減少なので実質ゲージの回復なし
動画も確認してみたけど、ゲージほぼ0で計略撃って効果切れるまでずっと城に張り付いてたとしても、青ゲージ部分の半分程度しか増えてない
ゲージ減少量が多すぎて城に張り付いてやっとゲージ増やせる程度じゃさすがに黄熾採用するデメリットの方が大きい
江藤新平は黄熾持ちに武力+7、それ以外に+5の士気7号令
広さは悪くなく単純に武力押しの号令だが、黄熾ゲージが維持できる前提でないと強さは活かせない
小野グラがいなくなった今、黄熾持ち武将は脳筋武将が高知力になっただけなので、相手も武力盛だと青ゲージの時点で素武力で勝てない以上士気7号令の価値はなくなる
他の同士気号令と比べると武力上昇値こそ高いもののそれだけなので、城際は強いけど中央でのぶつかり合いだと劣るイメージ
黄熾の性質上、やはり城攻め時にこそ撃ちたい計略に思う
ただ、そもそもの話黄熾が現時点だとあまりにも冷遇され過ぎているのでさすがに採用は機を待つべきかな
他に黄熾維持できる計略入れるのも手だけど、黄熾ゲージ維持のために士気使うならオレンジと同レベルの見返りがないと苦しい
戦闘面だけ見るなら現時点でも黄熾なしで1.5コス武力6とか2コス武力8が素である武将採用できるしな
今なら導入当初のゲージ減少速度でやっと普通ってところじゃないか?
小野グラエラッタの時点で元に戻しても良かったぐらいだったのに何をちんたら様子見てるのか俺にはわからんね