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当たるデッキの傾向と対策

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エルク
エルク
プレイしていると速度上昇系のデッキが多かったこと
また、使われて思ったが、やっぱり単体強化ケニアだけだと召喚兵が厄介だったので苦手意識のある号令に手を出すことにした。

とはいえ、全く触っていない号令を使うのも違うなとも思ったので、群雄伝で使っていた毛利元就【三本の矢】で行くことにした。
これなら真田幸村を入れつつ、友好度を上げている緋村剣心(2コスト)も入れられるし……
あれ? 1コス緋軍の騎馬を持ってきてないだと!?
今日持ってきた緋軍騎馬は平盛国真田幸隆板額御前で、2.5コスト緋軍槍なし!?
ということで、こうなった。。。

緋村剣心を使うといったな…… 流石に士気が足りなくなると感じて高揚持ちのラムを採用。
宍戸隆家の枠を平時子にして、弓を武田信繁という手もあったが、壁は固い方がいいかなと。

マッチングした相手がこんなデッキ

渾身2回打って劉備って流れは解っていたのでその前に攻城力を生かして大量リードと言わずに落城させようかねと…。

流石に今回は士気流派を選択して戦器も普通の再起にするも、微妙だったな
開幕は中央布陣でさっさと伏兵を踏んでもらおうと配置するも、まさかの端攻め
端に向かって走りながら、相手は中央に進軍。
開幕大量に殴られるかなと思ったけど、そんなことはなく英傑呼応1回取ってお互いに兵を引き上げ。

1回目のぶつかり合いは朱儁が渾身って言ってきたので、中央に3部隊、端に真田幸隆を配置
百火燎原で上手に4部隊範囲に入れてフィーを吹っ飛ばしつつ、まずは退路を遮断するように色塗り。
ここが上手に行って、ラムの犠牲に敵を全滅させた後、一旦兵力回復して敵場に張り付くも各個撃破されてしまい、
あとから出したラムだけでも千里眼で生存させて体制を整えなおす。
ここがちょうど30Cでようやく参の型までたまって、起動……したんだけど、もう弐の型と壱の型でもよかったかも。。。
ダメージ計略で上手に焼き過ぎると流派ゲージが貯まらないってのはちょっと覚えておこう。

で、こちらの城に1部隊張り付いているけど、さっきの百火燎原を警戒してマウントはちょっと遠めにいるみたい。
なので、今度は三本の矢できっちりカウンター狙いで殴りこみに
相手も紫式部から朱儁につないできたけど、武力と槍の差の暴力で制圧して88%削って勝利。

開幕の伏兵コストが重い気がするけど、対応力は高そうだから、当分このデッキを練習するかな。
4枚号令デッキに慣れておいた方がよさそうな気はするし
作成日時:2026/05/06 18:49
カテゴリ
日記
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