大層なタイトルではあるけど、大して中身があるわけではないです。
前の記事で、大戦バトルパスを満たすために、リチャード1世のデッキを作ったわけですよ。
で、今日ちゃんと使ってきました。
再度デッキ掲載。

『緋』『気合』を満たすために作ったこのデッキ、5戦しました。
結果、2勝3敗。
道中わちゃわちゃしてたのに、2勝もできたのかという感想です。
しかも、どちらも金剛の位をキメた吉備津彦城門で締めというオチ。
あまりにもキマってしまったのと、3敗の内容を鑑みて、自分が強かったのではないと思ってしまいました。
一応、吉備津彦金剛の位城門攻城は『60%』です。
ただ、それ以外がグッダグダだったので、気合持ちを入れなければならないというのがすごい足を引っ張ってる感じが拭えませんでした。
おそらく自分が使うときの構成の答えは、
・残りは2、2、2.5コスト
・どれかに鉄を入れる
・裏の手の計略が必要
・少しでも昂揚を入れる
という条件。
使える人は5枚にして、乱戦数を増やしてリチャード1世の爆発力を高めることがあるけど、自分は4枚で。
こういう答えを出すためには、ちゃんと同じ構成で何セット使わないといけないんだよなぁと、改めて実感しました。
今までは「違う…違う、違う…!!」と思ったら、すぐパーツを交換してたのでね。
今組んでいるデッキも、改めて最低2セットは使って、その習熟度を高めたいと思います。
そして答えを元に、これなら使えると判断したデッキはこちら

リチャード1世、馬場信春、久垣玄瑞、ラム
コンボとして馬場の不死身、裏の手として久垣の火計、昂揚戦闘要員としてラム。
個人的には、馬場信春がもう少し検討が必要かなと思ってます。
かく乱要員の霧隠才蔵、気合戦闘要員の龍宮寺堅あたりが入れ替え候補。
有識者の皆さんのアドバイスもお待ちしております。
ただ、馬場も久垣も持ってないので、どっかで登用しないといけない。
このデッキを使うのが早いか、リチャード1世が下方されるが早いか。
ちなみに、本日だけで大量にストックしていたカードを印刷し、68ポイント貯めました。
お金使いすぎィ!と思ってたら、友人が今日だけでデスクマットを獲得したとか。
上には上がいるもんです。

ポイントのために刷られたカードたち。
やっと日の目は見られたけど、カードファイルから出てくるのはいつの日やら。
昂揚持ちは確かに大切ですよね〜
ずっと昂揚0コストデッキを擦っている私って一体…
>まいまいさん
無昂揚でもなんとかできるのなら、大体なんとでもなる技量だと思いますよ!