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雑記 其の漆

by
絶
花粉の種類がスギからヒノキに移り変わったのか、
鼻詰まりは無いけど目がムズムズしてかゆい状態の絶です。
今回はデッキ迷走が落ち着いたので、そのことを書いていこうと思います。

前回の雑記にて、マイデッキの2コス枠をどうするか、という内容を書きました。
試していった中で気付いたことを…

・武力8は偉大。壁役と突撃の安定感が段違い。
・知力3は不安。開幕の伏兵掘りで悲惨なことになることもしばしば…
・疾駆持ち騎馬のマウントは強力。シンプルに強い。
・士気4での神速騎馬は駆け引きを作れるので便利。

以上のことから、採用されたのはこちらになりました↓



そう、平重衡です。前回の候補には挙がってなかったのですが、ここに落ち着きました。
昔使っていたのですが、フィリッパの追加と、開幕に使える計略ではない、ということから降板していたのですが、
先陣も含めての高武力・高知力の高スペックで、壁役も攻城役も、伏兵処理もバッチリ。
重衡を攻城役にして、フィリッパをマウント役にすれば疾駆騎馬のマウントが完成。
計略を龐徳と比べてみると、ざっくり以下の通り。
<龐徳>効果時間8.8c、武力+2、移動速度+30%、突撃オーラ短縮、攻城力1.3倍、突撃で攻城可
<重衡>効果時間8.3c、武力+発動後の残士気(最低+1)、移動速度+発動時の士気×10%
攻城とオーラ短縮の強みがありますが、重衡の方が移動速度が速い分火力が高いですね。
とりあえずは重衡を採用して頑張ってみようと思います。

流派に関しては、基本的に士気流派、剛騎をずっと発動するのであれば城塞、
騎馬単相手ならば兵種流派、という感じになりそうですね。

また迷走したら、その時はその時で考えます。
今回はこのぐらいで。それでは、良い大戦ライフを!
作成日時:2026/04/08 21:49
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