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4枚デッキからそろそろ5枚へ

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シャノン
シャノン
戦国大戦の頃は4枚デッキを愛用していました。猛獣の采配デッキは4枚編成が基本だったと記憶しています。
4枚の方が高コストでカードパワーの強い武将を押し付けて城ゲージを捥ぎ取れると信じていたからです。

英傑では慣れからエドワード黒太子を4枚編成にして戦っていますが、何か足りないなと感じています。
端攻めの対処もそうなんですが、部隊が1人でも落ちると途端に出来る事が減ってしまうといいますか。
テンプレ編成では5枚が殆どですから、それにならって5枚編成を試してみたいと思います。

個人的に兵力も回復できる内藤昌秀を採用しつつ、よく見る文欽、扱えるかわかりませんが諸角虎定小早川秀包も手に入れておきたいですね。
パーツを揃えながら色々変えていきつつ、100戦した辺りでエドワード黒太子と仲良くしていけるかどうか見極めていこうと思います。
現時点では「もっと攻めたい」という欲が強くて、寿桂尼鮑三娘のような少ない指揮で回復のできる采配を採用したデッキを作るかもしれません。

最近調べてて気になった話ですが、琥の武将らは兵力を回復する手段が多いですね。
介子推真木保臣といった城に張り付かれると困る武将もいますし、後半勝負になる部分は得意ではありませんが、いずれ試してみたいです。

まだ10万石程度の階級にいますが、しっかり迎撃をとってきたり、槍撃や城内突撃をしっかり当ててきたり
動画で見返してもほとんどの部隊をちゃんと動かせてる人が多いですね。
三国や戦国から復帰してきている人が多いのでしょうか。全国に出たてとはいえ、全然油断できないです。
更新日時:2026/04/05 21:21
(作成日時:2026/04/05 21:20)
カテゴリ
日記
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