戦国大戦の頃は4枚デッキを愛用していました。猛獣の采配デッキは4枚編成が基本だったと記憶しています。
4枚の方が高コストでカードパワーの強い武将を押し付けて城ゲージを捥ぎ取れると信じていたからです。
英傑では慣れからエドワード黒太子を4枚編成にして戦っていますが、何か足りないなと感じています。
端攻めの対処もそうなんですが、部隊が1人でも落ちると途端に出来る事が減ってしまうといいますか。
テンプレ編成では5枚が殆どですから、それにならって5枚編成を試してみたいと思います。
個人的に兵力も回復できる内藤昌秀を採用しつつ、よく見る文欽、扱えるかわかりませんが諸角虎定や小早川秀包も手に入れておきたいですね。
パーツを揃えながら色々変えていきつつ、100戦した辺りでエドワード黒太子と仲良くしていけるかどうか見極めていこうと思います。
現時点では「もっと攻めたい」という欲が強くて、寿桂尼や鮑三娘のような少ない指揮で回復のできる采配を採用したデッキを作るかもしれません。
最近調べてて気になった話ですが、琥の武将らは兵力を回復する手段が多いですね。
介子推や真木保臣といった城に張り付かれると困る武将もいますし、後半勝負になる部分は得意ではありませんが、いずれ試してみたいです。
まだ10万石程度の階級にいますが、しっかり迎撃をとってきたり、槍撃や城内突撃をしっかり当ててきたり
動画で見返してもほとんどの部隊をちゃんと動かせてる人が多いですね。
三国や戦国から復帰してきている人が多いのでしょうか。全国に出たてとはいえ、全然油断できないです。
エドワードは本人がマウントに回る場合がほとんどなので、4枚デッキだと黒太子のフォローができない or 攻城部隊が2部隊だけ
になるので5枚向きのカードのように思います。自分も5枚で使ってます。
でも4枚には4枚の強さもあるので、試してみて好きな方で良いと思います。
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琥煌デッキは難しいんですがカードパワーが高いものが多いので、扱えればかなりの勝率が出せるようになる系統のデッキですね~。
慣れるまで色々と練習するのであれば、最初から琥煌デッキで練習するのも個人的にはアリだと思ってます。
>>べしさん
エドワードである必要があるかはさておき、色んな型を試したくてSRハオやSRラムを買ってきてしまいました。
4枚編成は、開幕乙でよく見かける高コスト槍を押し付ける使い方で弓マウントさせるものなのかなと。
ちょっと触ってみて、対応力の差で5枚のがいいなと私は感じました。まだ触りたてだからか、価値観がコロコロ変わります。
少ないカードで城に張り付けて殴る気持ちよさが琥の勢力にはあると感じます。昔の攻城兵を見てるようで。
ひとしきりエドワードを楽しんだらこっちに移ろうといくつかカードを買ってしまいました。