私は昔、高橋紹運が好きで金星が付くぐらいに使い込んでいました。
このゲームをプレイしている人には珍しく武将の歴史的背景にはそんなに興味は抱かないので、聖地巡礼みたいなことはしませんでしたが
ライトセイバーを片手に決意の視線を向けるタカヤマトシアキさんの画風と、杉田氏の声に惹かれていた感じです。
今の紹運は計略対象が黄勢力のみとなり、兵力ではなく黄熾ゲージに関係する采配になってしまったので、見た目は昔と変わらないけれど
もう誰とでも763するわけじゃないんだなって、少し寂しい気持ちになっています。
当時は龍造寺隆信と組んでた覚えがありますが、お互いそんなに相性良くない感じになりましたね。
今だと戦神の采配はケニア編成が多いのでしょうか。検索すると、よく出てきます。
まだ黄は実装から間もないのでカードプールが狭く、これから実装される武将によっては
見ることが増えるかもしれませんし、いい感じになってたらこっちに乗り換えてしまうかもしれません。
英傑大戦では三国志大戦や戦国大戦の同名武将がリファインされていることが多く
英傑大戦.NETのカードリストを見ていると、思わぬ出会いに驚くことがあります。
実装されているカードの関係もあってか、昔よりは人外と言うのか、SSQでユニークな外見になっている武将が少なく感じます。
ロボになってる人は前より見る気はしますけれども。
戦国当時の島津忠恒は、本当にバケモノって感じでお気に入りの1枚でしたが、英傑では無事、人に戻ることができたようですね。残念