世間がエイプリルフールを楽しむ中、私は来月の全国デビューを有言実行してきました。
慣れるまでは4枚で黒太子を使っていくつもりで、サブ計略になるかと選んだ徐晃やジョン・チャンドス
前回のイベントで何とか滑り込んで手に入れた才蔵の4枚編成です。
まだカード資産がショップで買った数枚と自引きした韓信のみという寂しい状態。関心ある韓信に感心、なんて。
よく見かけるフィリッパや剣心は持っていません。(必要とあらば買うつもりです)
戦国大戦の頃はカードがとりあえず出てきたので資産は増えていきましたが
英傑大戦では必要分しか手に入れないつもりでいるので、まずはゲームに慣れて何が必要か学んでいく必要があります。
カード操作自体は慣れてきたもので、距離を取りながらの槍撃や、自分の騎馬が刺さらない位置取りでの突撃など
基本的な部分は意識して動かせていたと思います。
ただやはり判断力は素人で、早めに引いて立て直そうとしたり
再起家宝に頼った無理攻めをしてしまったりと、結果的に終盤で相手のフルコンを許す展開が目立ちました。
前者は家宝で兵力回復という選択肢もあったはずですし、後者は完全に勢い任せ。
相手が自城に迫る前に兵力を削る立ち回りを、今後はしっかり身につけていきたいところです。
家宝については、宝石系で知力戦闘と武力上昇のものが作れているので、今後は大判を貯めてバリエーションを増やしていきたいですね。
結局のところ、今の自分に必要なのは経験値。
とにかく回数を重ねて、対人戦にどんどん潜っていこうと思います。
帰りにターミナルへ立ち寄り、クレジットを大量に投入して旗やアイコン、ボイスを色々変更してきました。
十字架のマークがどうしても欲しいので、今日から金剛石は家紋ガチャに吸われていく予定です。