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麓の終わり

by
緑龍
緑龍
本日は仕事休みということで、英傑してきました。
結果。


到達しました、百二十万石。

ただ今回、使ったデッキが琥デッキだったんですが、構成にすっごい違和感を感じた。
その違和感を持ったままプレイしたもんで、勝永を琥煌ゲージ二つで打ってしまうのを二回もやらかした。
元から琥デッキが合ってないのかもしれん。
使ったのはこちら。

さすがにこのランクまで来ると、ワントップでどうこうするというのは難しいのかも、と感じてきた。
一度、勾当内侍を張華に代えてもみたけど、士気回りがギリギリすぎる。
根本から違う!ということで、組み直し。
合わないからといって琥デッキが扱えないままだと、大戦バトルパスが達成できないからね。

というわけで組んだのはこちら。

坂上田村麻呂、楠木正季、護良親王、荀灌。
元々自分は騎馬が1.5コスより上にすると持て余してしまう。
もはや勝永にこだわる必要はないと割り切った結果、荀灌を採用した。
前線を張るのは、コスト差を小さくして、坂上と楠木の2名に。
相手がバラけた場合は楠木正季スタート、号令の場合は護良親王、待たれた場合は楠木正季+坂上田村麻呂、号令を使用する場合は荀灌が目覚められる仕様。
単体超絶と妨害に弱い以外は、大体仕事できる(と思う)デッキに仕上がりました。
なんで楠木正季を採用したかというと、琥煌ゲージ溜め要員であるのはそうなんですが、『中世』という点。
そう、護良親王と合わせて、中世が4.5コス超えるので、鬼丸国綱が使えるんですね。
城を落としてぇよなぁやっぱなぁ!

これ以外にも、今まで使っていたデッキは今後通用するか分からないので、微妙に調整しながら使っていきます。
調整結果はまた後ほど。
なんせ相手も手ごわくなってきて、デッキパーツも立ち代わり入れ替わりなんでね。
いやいつもコロコロ替わるんだけどね。


ココショップは、新武将は各1枚ずつ全て取ったので、あとはゆるゆるココポイントを集めようと思います。
未所持で当たりの時だけ印刷すればよいのです。
特別進軍も、間もなく200円進軍の方に替わるでしょう。
なぜなら、メインたる酒呑童子の有効度も285となったから。
よくここまで金かけて走ったなぁとしみじみ。
絆が手に入るまでもう少し走って、手に入れたあとは、呂嬃の印刷戦法でゆっくりやることにします。
ちょっと金使いすぎてたし、給料もファッキンカットされたからね。
更新日時:2026/03/05 23:28
(作成日時:2026/03/05 23:23)
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