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剣豪単+馬戦器という新しい可能性

by
渡辺台王
渡辺台王
・今日の配信
予定より長くやって、6/11でした。
年末明けということもあるのですが言い訳できないミスも多かったです。
せっかくいい形を作れても相手の動きに合わせて動けてないのが悔しいですね、詰めもプレイスキルも甘い。
こんな戦績でも証1つ増やせるのが歌舞伎Sのゆとり仕様です。


・本題の馬戦器
上記の通りあまり良い内容でない試合が続いていたので、そんな時は新しいことを試そうと心掛けてます。

下の試合もニガテな相手だったので、思い切って構想を練っていた馬戦器を使った戦略に挑戦してみました。
思いの外良い結果が出たので、配信してたのにわざわざ別枠で買ってみました。


ベストとはいかないまでも、考えていた流れがあらかた再現できた気がします(自画自賛)。


・前から使ってれば良かったかというと…?
それなら前から使ってれば良かったじゃん。となるとこですが、多分3ヶ月くらい前の私だと勝てません。

ポイントはいくつかあって

①開幕慶喜を撃たせないようビリビリで捉える。慶喜が取れない場合は高コストを撃破しておく。

②①からの流れで常に半平太を意識させ、相手の士気が溜まるまで慶喜を撃たせない。

③密集隊形を取りつつ、陣を突っ切る間池で弓を受ける。廖化の斬撃を池だけで受けて、他の味方が間合いを詰める。

④③の後に相手武将を倒し、相手のカウンター計略を見て帰る。

となりますが、多分③④、特に③が昔の私にはできません。
幕末ブレード使って相手を半壊させるものの効果時間が切れて半平太や取り巻きが帰りきれない、といった程度でしょう。


馬は効果時間が長いので、その強みを出すなら兵力の管理や距離感の把握が大切です。
なるべくダメージを受けずゴチャゴチャにもならないような動きができればもっと強いはずですし、この試合で可能性が見えたので考えを深めていきたいです。
作成日時:2026/01/05 20:35
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