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人の学びから学ぶこと(ただの日記だった)

by
牧村
牧村
最近、チームリーダーの伏龍殿の覇者氏が弓に目覚め、その発表会から赤壁天啓で見事に勝ち越すまでの配信数回を通して、人が何かを得て実践して身につけていく過程というのはめちゃくちゃ学びが多い、ということを再確認しました。
(これは結果としてそういう流れであったということで、赤壁天啓を使うことが目的だったわけではありません)

自分がすごくすごく憧れてベンチマークにしている赤壁天啓使いの方というのが現状お二人いて、お二人ともなんかめちゃくちゃ上手いのでやってること自体はわかるもののどうすればそうなるのかよくわからず何も真似できない・・という日々が続いていたのですが、伏龍殿の覇者氏を通して過程の部分についての理解が一気に進んだのでした。
いや、氏は特段誰かに教えているつもりはなく無邪気に自分の発見を話していただけなんですけど、(こう言うと失礼かもしれないけど)割と垂れ流しなのでそれがとても分かりやすかったのですよね。

そういう配信が存在して色々意見を交わせるのはとても有難いことで、自分には人に何か気付きを与えるほどの力はないけれど、まぁそれでも、少しずつうまくなっていく過程が誰かの糧になればいいなと思うなどしました。人はいくつになっても成長できるんだぜ。

最近は水心型を主に使っているのですが同じ赤壁天啓でも呉夫人の形とは全然デザインが違っていて、呉夫人はフルコン型でなんというか「賢母赤壁天啓」独自の振る舞いがある一方、水心型は動きそのものは普通の号令デッキに近いんですよね。
私は普通の号令デッキをほぼ使ってきていないのでその動きがすごく新鮮で不慣れで、相変わらず負けまくってはいるんですけど新しいスキルツリーが伸びて行っている感じがします。
楽しいね。
99カウント頭使って真ん中を維持して、大味すぎる城ゲージの削り合いではなく1発1発を大事にする。
呉夫人も大好きなんですが今学んでいるのは呉夫人型では伸びない部分なので、少し腰を据えてちゃんとやりたい次第です。
もうちょっと何かをつかめたら多分目に見えて勝てるようになるはずで、そしたらまた別のツリーを伸ばすために呉夫人にお世話になるのもいいかもなぁと思っています。
あまりがちがちに縛るとしんどくなるので、呉夫人も気が向いたら使いつつ。

みんなで上手くなっていきたいですね。
更新日時:2024/01/29 12:09
(作成日時:2024/01/29 02:38)
カテゴリ
雑談・雑感
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