64

二度掛けさえ阻止できれば何とかなるな

by
エルク
文士
文士
エルク
相手は久しぶりに見た恋姫蜀軍+趙氏+麋夫人。
こちらはいつもの宝石ネロ軍、二度掛けをされないことを考えて殴り合いに持ち込んだが、
朱里の計略を全て守城で使わせることに成功。

開幕は可もなく不可もなく。
趙雲に1発攻城入れられたのが結構痛い。
ネロで伏兵を踏みたかったが剣心で踏んでしまい…柵も櫓もそのまま。

1回目のぶつかり合いの4部隊がけはパワーを感じたが、痛み分けっぽく終了。
なお、槍2面倒くさいという理由で望月千代女は端攻城していてこれ。

50C時点でこちらは裏士気流派弐の型を起動すると相手は表士気流派弐の型を起動。
……性格が悪いですが、この時点で士気有利確定したなと思いました。

その後疾風大車輪で張り付かれるも、関羽を追い払うのも混みで聞多の弱体化二人掛けから、マルケルスで乱戦して攻城阻止。
士気上昇の文字から察したのか、関羽には逃げられるも、反撃チャンス到来。

二度目のぶつかり合いで兵力の少ないのもいるが、継続回復があるからとフォーメーションをいじりながら前進。
今度は2部隊がけを選択されるも、ネロを犠牲にしつつ強化されていない部隊から落としていく。
お互いに号令が切れたところで、関羽を落として城門にマルケルス、剣心と聞多でマウントする展開に。

麋夫人で関羽が復活するもローマの剣を使いつつ、少し閑散して張り付き攻城モードで逆転。
趙氏が端攻城をめがけて走っていたが、これは復活したネロで阻止。

茶碗も使われカウンターされるも、ネロと復活した望月千代女の陣形とマルケルスで時間稼ぎして終了。
攻城の危機にある状況での二部隊がけは真っ向勝負をせねばならず、脅威ですが、残り時間がなさ過ぎて脅威にならず。。。
流石に攻城通されなければ勝てるって状況は安心感が大きかったですね。

自分で使うのなら、二度掛けするなり、速度上昇を合わせるべきだなとしみじみ思いました。


辛憲英は林冲、可児才蔵、一丈青、勾当内侍でデッキ確定して、全国に出そうかね。
勾当内侍の計略で林冲を強化して宿星ゲージと琥煌ゲージの両方をチャージするのが、割と強いですね。
琥煌ゲージが貯まったら辛憲英+鬼丸国綱で一気に勝負するのが今のところいい感じです。

平盛国はこの時代から変わり過ぎて流石にダメじゃないって気持ちになった。
真田幸村、典韋、平盛国でCPU戦に余裕で勝ててしまうので、また全国で使ってもいいかもしれないな。。。
作成日時:2026/10/25 18:05
カテゴリ
日記
コメント( 0 )
コメントするにはログインが必要です
シェア