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岐阜オフ会と秋葉原オフ会に参加しました

by
さくま
文士
文士
さくま
シルバーウィーク中に私のプロフに載せているLINEのオープンチャットというグループでオフ会があったので行ってきました。

今年の4月に愛知の豊橋でオフ会をやった時にゆっけさんがちろるさんから預かっていた古の幻獣さんへのプレゼントを持っていくのを忘れてしまったとのことでもう1回愛知辺りで集まらないとと思っていたのと岐阜で集まればぶりんこさんにも会えるじゃんと思ってシルバーウィーク中に岐阜のオフ会を提案してみたけど古の幻獣さんとはるすずさんの共通の休みが21日だけなのに21日はぶりんこさんがお仕事でぶりんこさんに会うのは諦めました。

ゆっけさんはちょうど19日と20日に岐阜にある奥様の実家にいらっしゃったそうなのではるすずさんに古の幻獣さんへのプレゼントを預けに岐阜のゲーセンまで行ってくれました。
預けてすぐ帰るんだと思っていたのに結構長時間はるすずさんを店内対戦でフルボッコしたり全国対戦やっていたりしていたようなので奥様から鉄球を振り回されていないか心配です(笑)
↓ゆっけさんの奥様のイメージ


私は古の幻獣さんと一緒に21日のほうに参加しましたが古の幻獣さんがマゴーネ集めるために近くのゲーセンに寄ってから来るとのことで多くても20枚くらいかなあと予想していたのに1日で63枚も印刷していて草生えましたw
はるすずさんは初めてお会いしたのですが遠くから見たらナイっぽい色の服着ている人がいてこの人がはるすずさんかなあと思っていたら本当にはるすずさんでした(笑)
最近仕事が忙しすぎて店内対戦用のデッキ用意する余裕無かったので全国対戦で使っているデッキで店内対戦させていただきましたがコスト4白起の1点集中型でもはるすずさんの容堂を突破するテクニックがなくフルボッコされました(笑)
これだけ容堂を使いこなせるのに容堂に対して愛はなく友好度上げるための贈り物もしたこともないらしくて草生えましたw
古の幻獣さんとはいい勝負できたけど孟嘗君の数の暴力がきつくて落城負けしました(笑)
店内対戦とは全然関係ないけど古の幻獣さんのスマホではぶりんこさんの投稿がセンシティブ判定されて表示できないことがあるって話を聞いて草生えましたw


22日は秋葉原のオフ会に参加しました。
最初5人くらいって聞いていたけど10人くらいいました(笑)
ノボさんに幹事をしていただいて、追加料金払って配信台を貸切にしていただいたりお店の人から注意点を聞いて周知していただいたりしていただいて、店員さんにも貸切中ってボードに書いていただいたり椅子を用意していただけたりしてオフ会用のスペースを確保できていたのでゆっけさんが印刷した真宮寺さくらを取り忘れたことを飲み会まで気づかなかったこと以外は問題なかったと思います。
秋葉原は台数は多いですがそれでも満席になるタイミングが多くて貸切にしないとダメでしたね。
飲み会は宮崎料理のお店だったのでべしさんも来れたら良かった…

オフ会では店内対戦でゆっけさんに挑戦するゆっけ道場が盛り上がってました(笑)
私もノボさんやででかすさんと店内対戦していただいて苦手な足利尊氏や苦手な新田義貞を相手にするのめっちゃ大変でした(笑)
飲み会後の2次店内対戦では酒飲んだせいで普段刺さらないような槍に刺さったりプレイが雑で本気のデッキで私より階級低い方にも負けてしまいましたが喜んでいただけたなら良かったです(笑)
だが私は団長の中でも最弱

オフ会でお会いしていただいた方々、楽しかったです♪
はるすずさんやノボさんのように事前準備をしっかりしていただいていると安心して参加できますね。
秋葉原のオフ会では飲み会で前回の大森での話も挙がって、私は大森は行ってないので現場を見ていないのですが確かに自分達も改善しなければいけないところはあったとみなさん反省されていたので一安心です。

初めてお会いする人からなんでオープンチャット始めたのかとよく聞かれたりするのでここにも経緯を書いておこうかなと思います。

英傑大戦より前の三国志大戦の頃、大戦組と同じように桃園というセガ公式のSNSがありました。
桃園も大戦組と同じようにXとの連携が必須でXが乗っ取られてパスワードを変えられてしまったりすると投稿できなくなってしまうのですが桃園で投稿もできないしXも使えなくて連絡が取れなくなってしまった方がいらっしゃいました。
最初は私がその方のホームに直接行ってLINE交換して会話を中継していたのですが中継するの正直面倒くさいし本人たちが直接話せるようになったほうがいいなあと思ったのでLINEの登録名とは別の名前が使えるオープンチャットという機能を使ってグループを作りました。
三国志大戦は終了したので今グループを利用されているのはほとんどが大戦組で投稿している方々ですがみんなで英傑大戦を楽しむ機会を作るのに役に立っていたら嬉しいです。

三国志大戦の最後の頃まで桃園に投稿を続けていた人数はそんなに多くなかったので桃園に残っていた方々にはほぼ全員参加していただけて感謝していますが逆にオープンチャットに入らない人は仲間じゃないとか言い出す過激な思想を持つ方も極一部いらっしゃって本当に申し訳なく思っています。
LINE自体に抵抗があるという方もいらっしゃいますし人数が多いと性格合わない人がいるかもしれないという心配がある方もいらっしゃいますしさくまってやつのことが嫌いだから入りたくないという方もいらっしゃるでしょうからメンバーの方々はオープンチャットに友達を誘っていただくのは構いませんが参加を強要することはないようにお願いします。
ぶりんこさんからアダルトチームに入らない人は友達じゃないなんて言われても困るでしょう。
ぶりんこさんはそんなこと絶対言わないけど

群雄伝に中世の英仏伝が追加されたのでこれからも宗教戦争などの争いの話がたくさん出てくると思います。
第一章ではエドワード3世とエドワード黒太子が亡くなるところまでの話でしたがエドワード黒太子の息子のリチャードがリチャード2世としてイングランド国王に即位してからエドワード黒太子の2人の弟ジョンとエドマンドのそれぞれの家系による国王の座の奪い合いが続いていきます。
ランカスター公ジョンは赤薔薇、ヨーク公エドマンドは白薔薇を紋章に使用していたので薔薇戦争と呼ばれています。
イギリスでは領地名+爵位名で呼ぶルールがあるので例えばぶりんこさんがイギリスで爵位を持ったらサセッ クス公ぶりんことかエセッ クス伯ぶりんこと呼ばれるようになりますね。
理由はわからないけどただの地名なのになぜか勝手に伏字に変換されてしまうので空白入れておきました。

私が中世の勉強するのに試聴していたよつばchを紹介。
群雄伝をやってから観ると理解が深まります。

万が一私が死んだ場合のオープンチャットの管理者は諸士調役兼監察として運営さんに敬意を持ちながら一緒に英傑大戦を楽しんでいる方々一人一人を大切にしてくださる方にやっていただきたいので継承順位は諸士調役兼監察の方の中からオープンチャットに入ってくれた順でさいとうさん、べしさん、ゆっけさんで考えてはいましたが三国志大戦時代からいる人にとって桃園に一度も投稿したことがない人が管理者になったら反乱が起きる気もするのでゆっけさんにしておこう…
更新日時:2026/09/24 01:12
(作成日時:2026/09/24 01:00)
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