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書いてみるとプレイ日記って大変

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しばけん
文士
文士
しばけん
デッキはいつもの五色
斎藤にポイント付いてDランクに戻りました

1戦目は信虎

信虎秀元コンボで神楽は特殊戦器用と予想
コンボの武力を上回れば良いと考え三日月を斎藤に装備
相手流派は表部隊で即コンボは無いと確認したわけですが戦器装備が秋山な時点で信虎秀元軸で無いことに気がつくべきでした

開幕
秀元以外に伏兵踏ませれば有利だろうってところで端上がってきた信虎に踏ませ鮑三娘はそこから城門一発ただ撤退したことで次のターン相手からの攻め上がりになったので余計だったかも

中盤
70cあたりで秀元使用
士気的にコンボは無いので自城付近で五色で対応
城門狙ってきた信虎を孫尚香に任せ4部隊で相手3部隊を撃破
信虎の攻城貰うも槍槍剣の攻城で90%近い城ダメージを与える

後半
互いに部隊復活待って再度秀元と五色の撃ち合い
ここで秋山が計略+戦器赤兎馬
想定外の動きではあったんですがどっちみち攻城部隊の信虎取ればよいって事で一蓮托生+三日月
信虎落とすまでの間は鮑三娘と孫尚香に秋山の突撃を受けて貰う

終盤
2度目の秋山使用の突撃を鮑三娘に受けて貰い4部隊の五色で守り試合終了

2戦目は周倉

周倉とマッチしたこと無いのでどんな感じはわからず
高武力剣豪2隊で白兵戦は不利そうなのとラ・イルに暴れられたら危険との認識
戦器は回復も武力も有効そうじゃなかったので復活
相手流派は裏城塞

開幕
ラ・イルに伏兵踏ませるものの高武力剣豪に押し込まれ英傑呼応を貰う

中盤
敵城付近での五色に対して周倉使用
自城も使った周倉の守りは硬く10%ほどのリードを取るもカウンターで赤ゲージ回復しながら攻め上がられる
周倉使用されるが部隊揃えるため永倉の壁攻城だけ受けてからの五色
攻めでの周倉はそこまで脅威では無いが英傑呼応含めて再逆転

後半
こちらが攻め上がっての五色にラ・イル+裏城塞1+鎖子での守りも部隊数差もあり再々逆転
こちら全滅

終盤
20%無いくらいの差で攻め上がる相手に曜平天目で復活
ラ・イル使用を想定し時間稼げば良いと考え孫尚香使用するも相手の選択を蒙驁
迂闊にも4部隊喰らうものの孫尚香の弓で周倉と蒙驁落とし試合終了

3戦目は中世単


フビライメインっぽいがパロミデスにも以前痛い目みてるしデュゲも厄介
フビライに短計で士気使わせてからの攻め想定で戦器は復活
相手流派は表城塞で宝石ランスロは武力乱戦攻城復活マイナス

開幕
左からランスロとフビライ
右のパロミを止めに行くとデュゲの伏兵
ランスロの攻城は防ぐものの英傑呼応と右の攻城何発かで15%程取られる
こっちの伏兵は温存

中盤
左から相手が攻め上がる途中パロミが伏兵踏む
ランスロ攻城役にフビライ使用こちらは五色で対抗
短計一発打たせつつ部隊落とさずにランスロ落とすも英傑呼応が入る
逃げるパロミ追ってた鮑三娘の城門2発と後から上がった孫尚香の壁1発入るも同士気使って15%ほどのリード取られた上に今井以外が落ち復活したランスロとフビライか攻めてくる

後半
フビライ使用されたので復活前提に無士気で耐えることを決める
ランスロ、パロミ、デュゲの三点張りと流派でこっちの城が10%ほどになる
戦器で復活

終盤
敵城80%削らないと勝てないので士気溢れるが長時間の牙突は使わず五色×2想定で攻め上がる
敵城前五色に対しパロミ使用
本来広がれる五色だがそんな余裕は無いので4部隊タッチされる
武力17のパロミに2度目の五色まで保たないと判断し知力上げての攻城も兼ねて鮑三娘使用
城門の斎藤が落とされ左はランスロ右はパロミで守られるが一点突破出来れば逆転出来るってところで一蓮托生を氏政に使いランスロ撃破し城経由でパロミが左フォローにいったことで残り3c右の攻城が通り逆転

珍しく3連勝出来たので1セットでおわりにしてきました
それにしても試合を文字にするのって大変ですね
プレイ日記で毎回細かに書いてる人はすごいと感じました
作成日時:2026/09/23 15:27
カテゴリ
日記
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