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敵に当ててこそのテニス

by
石兵
石兵

越前リョーマからテニス続きの手塚国光で全国戦
傾奇はB 2.5コスが傾奇0かつコスト当たりの傾奇が低めな2コス以下で作るバラデッキだとこれがやっと

テニス選手2人目、手塚国光
2.5コス騎馬の先陣持ちで開幕の柱になる
自身はテニスマウントしつつ戦場全体の味方を強化して城を殴ってもらう計略
スマッシュさえできれば強化できるので、蒼天曹操より難易度は低いと思われるが、計略本体の必要士気は1多いし、短計による強化値は1少ない

ひたすら城を撃つのが基本になるリョーマとはやり方が真逆
球の城ダメはいくら撃っても上がらない(多分武力依存もない?)ので、敵部隊にしっかりスマッシュ当てて落とせないとカウンターが怖い
スマッシュ4回で消費士気8、武力+8
全部城に当てた場合の城ダメは1発2%ぐらい?として8%なので、これで城殴れない、部隊も取れないとなると割に合わない
部隊を落とせなくても早めに城に退かせて攻城は取りたい
騎馬じゃなくてテニス選手なので、武力上がった後は自分で城殴るのもありかもしれない

本人が騎馬なのでリョーマよりは位置取りが楽なのがうれしい
自陣に近いほどスマッシュまでが遠くなるのでできるだけ前でテニスしたいのも、守り用の計略持ちが別にほしいのもリョーマと同じで、テニス選手ならみんな共通になりそう


あと二人は完全にテニスしてないんだよな・・・
どんなキャラかちょっと調べてからデッキ組んでみるとするか


 
作成日時:2026/08/30 10:25
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