in between
『小ホウ』
ルールは
①「フリーワード検索」で「短計」と入力して出てくる武将81枚+ケイの合計82枚が使用可能。
②短計付きの計略を使用した場合、効果終了時までに1回は短計を使用する。
ルール要員だけでデッキを組まなければならない為、かなりデッキは制限される。
その為、「妲己」は計略が圧倒的に弱まるし(古代の武将が足りないので)、黄熾持ちの武将は計略によるゲージ回復も不可。
短計がメインとなるので、
北条高時「妖霊星の舞い」が大活躍出来るし、
テニス選手二人が台風の目になる予感…。
以下、使ったデッキ
【いやーん、もっと突いて!ガン突きエクスタシー(絶頂)デッキ】
曹操「曹孟徳の戦」は単体強化だが、短計を当てる毎に緋の味方が武+3になる。
「妖霊星の舞い」を使い、短計の士気を0.5にして効果時間(10c)のうちに弾突で突きまくって、敵も味方も超絶させる事を目指す。
【旗を沢山、立てとケイ デッキ】
ケイ「九夜不屈(ナイン・ナイツ)←カッコイイ」は旗陣形が多いほど、武力と移動速度が上がる。
2色、同盟×2なので士気流派1で最大士気15にしてからのガレス(士気2知+5)→レイフ(士気2知+2速+40%)→ロト(士気3武+3)→ラモラック(士気4旗目的)→ケイ(士気3)で締め。
これで旗4本なので、ケイは武力15、知力12、速度+220%、効果時間11c
旗自体は14c続くが、士気15も使って、他の武将の武力は3しか上がっておらず、完全にアホみたいなコンボ。
まぁ、せっかくイベントの主役?として「ケイ」を選んでくれてますので、これはやっておかなければ!とデッキを作ってみました。
【僕もテニヌしたいだけ デッキ】
司馬靳「副将の加勢」をリョーマに掛けて、戦場中央辺りからテニスし始めて、徐々に前進、最後は『ダッシュ波動球』だ!
っていう、普通のコンボを僕もやりたい!だけのデッキ。
結果
主催のゆっけさん、マッチした皆様、ありがとうございました。
今回は自分も有り合わせデッキで4戦参加してたのに何故だ?(´・ω・`)。
どうもぶりんこさんとのマッチングはマジで縁がないなぁ。
1番上のは最初期から考えてました(短小じゃないよ)。
ただ高時が号令入らなくて実用性に乏しくて毎回断念してます。
強かったですかね?。
対戦ありがとうございました!
ぶりんこさんのデッキは毎回やりたいことがデッキから伝わってきて対面してておもろいですね。
またよろしくお願いいたします。