スタンプを全部走り切りました。
これにより、スタンプ前半組全員のテニヌ選手が揃いました。
今日はその戦果報告です。
1つ目。

介子推、不二周助、賈充、鄭旦、驪姫。
現在環境で暴れている、不二周助+高コスト槍で、こちらは琥単色型。
大体は宝石を介子推に持たせ、不二で守りながら一緒に端攻めするという戦法。
元が端攻めのため、号令戦には強く、割り切ってカウンターされると弱い印象でした。
賈充なのは傾奇ポイントのためであり、有利取るため伏兵を選んだだけです。
驪姫はベアトリスにすればよかったかなと思います。
守備面がかなり苦しいデッキですので、横弓一枚は必要ですね。
不二周助ミラーが結構苦しかったりする。
本日の戦果は、4勝2敗。
不二周助単体でいうなら、一人で放り投げて何とかなるタイプではないというのは分かりました。
ただ、低コストしか対処できないという状況下であれば、ほぼ無類の強さを発揮するでしょう。
よくある1コス弓の横弓では
絶対止められません。
あと食らってみて分かったんですが、木蘭の計略は単なる神速戦法と化します。
木蘭が計略を打ってカウンター中の不二に突撃すると、突撃した瞬間に弾かれ、
斬撃が発生しません。
それを見て、あっこれは絶対に下方入るわと思いました。
私見ですが、リジェネ量>効果時間で入ると思います。両方も十分考えられる。
ちなみに友人から別型を教えてもらったので、それも試してきました。
その1.5はこちら。

朝倉宗滴、不二周助、伊勢新九郎、茶々、祇園女御。
ランカーが使っていた型らしい。
自分が組んだその1より、使える計略が多くて対処しやすいのが魅力に感じた。
ただ問題点として、総武力が先陣除いて25しかなく、その1の28より低い。
キッチリ動かさないと、武力押しされたときに潰される。
朝倉宗滴が予想以上に脆く感じたのも当然で、介子推より武力-1な上に気合がない。そりゃ脆いわ。
ただ、可能性は感じるデッキではありました。
現在は、茶々を鄭旦に変更したものを組んであり、次回使います。
本日の戦果は、こちらも4勝2敗。
その2。

関羽雲長、松平容保、馬姫、巴御前。
全国しつつ弁当食わせた巴御前を使うにはどうするか、ということを思って組んだデッキ。
特殊ありなので、かつてリチャード1世用で作ってあった突3英魂を陣羽織に装着させてあります。
このデッキのいいところはなんてったって、元のフィジカルがいい!
攻めでも守りでも使える馬姫、攻めで強い松平、一人で城門放り込んでも何とかしてくれる雲長と、優秀な面々が揃っている。
そして弓は巴御前というそこそこの火力なので、わりかし痛い。
計略が使われることはほぼないけど。
裏部隊を選んでましたが、基本士気6ばかり使っていたので、裏士気の方が相性いいかもしれません。
本日の戦果は、3勝。
その3。

エドワード3世、蒼天曹操、ラム、荀攸。
エドワード3世でなんかいい感じのデッキをと調べて組んだデッキ。
使ってみて分かりましたが、計略は基本的に曹操だけ使うものでした。
エドワード3世の使いどころさんが余計分からなくなった。
そして、今の時代の荀攸は予想以上に大水系の火力が高い。
知力3確殺、知力9を6割持っていく。
低知力ワントップとかだと、一発で状況を返しうるのが強い。
実際、項羽を流しただけでだいぶと有利にできたのは気持ちよかった。
本日の戦果は、2勝1敗。
よって、本日の総合戦績は…

めっちゃ勝ち越してて、どこかで反動来ないか心配。
本日の証は、1→5まで増えました。
今月の勝利数は49まで伸びました。
これ以上は都合よく勝てんか…と思っていた月半ばの感情はなんだったのか。
この調子であれば、筏に乗り換える日もそう遠くなさそうだなガハハ!!